免許の色がブルーでも保険料が2万円台のチューリッヒに乗り換えました

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一括見積もりでチューリッヒは驚きの2万円台

a0001_015526私は40代後半のサラリーマンですが、2年前にシートベルトの未装着で1点減点され先月の免許更新でブルー免許になってしまいました。
その時点で自動車保険を更新したらどれくらいの保険料になるか代理店に問い合わせてみたところ、車両保険無しで4万円を少し超えるぐらいの保険料になってしまいます。
そこで、一括見積もりをして保険料を比べてみようと思ったのです。
私の車はマツダのデミオで型式がDY5Rになり、フリーと等級は14等級でブルー免許になります。
30歳以上を運転者の年齢条件にして、本人配偶者限定にしたのです。
対物と対人は無制限にして人身傷害を5000万円にして搭乗者傷害を1000万円にしました。
搭乗者傷害は契約車両での事故のみになり、搭乗者傷害を付けた理由は、この補償は人身傷害の上乗せ的な意味合いがあり定額式なので、決められた保険金がすぐに下りるからです。
無保険車傷害を2億円突けて、身の回り品特約を10万円にして保険料は年払いで29480円になりました。

チューリッヒの保険料が安い理由

a0006_001098チューリッヒがなぜこんなに保険料が安いのかと言うと、新規契約の場合インターネット割引が最大で12000円の割引を受けることが出来、継続更新の場合は1500円です。
証券を発行しないE割では500円安くなり、保険開始の45日前に申し込むと500円の割引を受けることが出来ます。
登録して25ヶ月以内なら新車割引があり、エコカー減税対象者はエコカー割引があって、ゴールド免許割引があるのです。
私が対象になる割引は新規契約の割引とE割くらいですがそれでもこの保険料になります。
チューリッヒはこのように割引が多くあるので保険料が安くなるのではないかと思うのです。
そして、サービス満点のロードサービスが自動付帯になっていて、安心してドライブを楽しむことが出来るでしょう。
このように保険料が安くなって、サービス満点の自動車保険だということが分かったので、チューリッヒに乗り換えたのです。