距離に応じた値段が魅力のソニー損保

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車の利用頻度が減ったので保険を見なおし

GL061_L夫の転勤が決まり、市街地まで車で30分ほどかかる場所から市内へと住居が移りました。
そのため買い物が楽になり、助かっています。
いっぽう、車を使うのは月に数回郊外のショッピングセンターへ行くときくらいになりました。
東京などと違い公共交通機関はそれほど発達していないため、処分までするのはちょっと今後に不安があります。
そこで、とりあえず車の保険の見直しから始めてみました。
代理店を経由しない、いわゆるダイレクト型の任意保険はかなり安くなるとは聞いていましたが、いざとなると面倒になってずるずるとそのまま更新していたのでいい機会だと思い、気合を入れていろいろ調べたり見積もりをもらったりしたわけです。

そして選んだのはソニー損保

いろいろと検討した結果、ソニー損保を乗り換え先に選びました。FB182_L
理由としては、見積もりを依頼したなかでトップクラスに安い保険料であったことが挙げられます。
わたしが乗っている車はトヨタのパッソで、運転者の年齢は30歳以上のゴールド免許、ノンフリート等級19等級、用途は家庭用、運転者は本人と配偶者に限定という条件で見積もりした結果は、年間17,130円と相当にお得な価格でした。
これは対人・対物無制限のほかはほとんど特約をつけていない状態だからというのもありますが、契約距離区分を3,000km以下に設定しているのも効いています。
ふたつめの理由として、CMもよく見る名前の通った企業であることが挙げられます。
代理店型とは勝手が違うためどうしても不安感を抱きながらの契約となりますので、安心感のある企業を選ばせてもらいました。
みっつめの理由は、ロードサービスが充実している点です。
ソニー損保では、特約をつけずともロードサービスはついています。
あまり車を利用しないので、冬場はバッテリーが上がってしまうことが割りとあるのです。
バッテリー上がりには、ソニー損保のロードサービスは何回でも無料で対応してくれます。
他社だと90日に1回が限度だったりするのです。
実際問題そこまで頻繁になるわけではないし、夫の車があるときはバッテリーケーブルを使うのですが、安心感がありますね。
手続きもネットで簡単にできましたし、末永くお世話になろうかと思っています。