重要なのは相手への補償だからソニー損保へ

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相手への補償を充実させる

自動車保険は条件によって高額になります。a0002_010635
なので保険料を抑えるために補償内容をいろいろと削って、予算内に収めようとする人も多いでしょう。
私もそうでした。
特に私はまだ免許を取ってからそんなに年数がたっていないため、保険料は高くなってしまいます。
ですが年数が浅い分補償は充実させておくべきだ、という考えがあるので、どうすればいいのか迷っていたのです。
そんな時冷静になって考えてみると、まずは相手への賠償補償を充実させることを優先するべきなのではないか、と思いました。
自分の車や自分の体を守ることばかり考えて補償を付けるよりも、まずは高額になりがちな賠償に関するお金を、自動車保険でしっかりとカバーできるようにするべきでしょう。
損害賠償1億円、なんてことも普通にあり得るのです。
まずは相手への補償を優先してつけていき、その後予算内でつけられる最大限の自分の体や車への補償を付けると、充実した補償内容といえるのではないでしょうか?
補償の優先順位がわからなくなったら、このようにつけると安心だと思います。

ソニー損保での見積もり

ソニー損保で見積もりした私は現在21歳、ノンフリート等級が8等級、グリーン免許です。6-5
乗っている車はニッサンのキューブ、年式は21年の車で見積もりを行いました。
主に日常やレジャーで使用しています。
事故の経験はありません。
3,000km超5,000km以下の走行距離区分を選択し、相手への補償である対人賠償・対物賠償は無制限を選択、対物超過ももちろんつけました。
ちなみに21歳以上補償を付けて、保険料を抑える努力をしています。
人身傷害の保険金額を3000万円に設定し、搭乗中のみ補償してくれる内容になり、車両保険は免責金額を5-5万円にして90万円に設定です。
その他弁護士の特約を付け、保険料はトータルで84.430円でした。
万が一事故を起こしても相手にしっかり賠償でき、なおかつスタッフさんのサポートも充実したソニー損保なら安心でしょう。