総合力でソニー損保に乗り換えしました

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自動車保険は総合力を問われる時代

EC007_Lソニー損保の自動車保険は「保険料は走る分だけ」と言うキャッチフレーズで有名ですが、これがあるから不必要な保険料を払わないですむ合理的な自動車保険ではないでしょうか。
例えば年間1万キロ以上走る方と、年間3000キロも走らない方で保険料が違うことは合理的です。
通販型の自動車保険の弱点といわれている事故対応に付いても、1事故1担当制で、そこに弁護士などの専門のスタッフでチームを組んで、示談までしっかり行ってくれます。
ロードサービスも、サービスの中身として自動車保険会社の中でも最上のサービスではないかと思います。
そして、契約者だけがレジャー優待券や全国のホテルや温泉旅館などの割引宿泊券などの割引券、映画やグルメなどのお得なサービスを受けることが出来るのです。
またソニーショップでの買い物も割引クーポン券の利用によってお得な買い物をすることが出来ます。
自動車保険はクレジットカードと同じように総合的に選ぶ時代になったのではないでしょうか。
そんなことから、私はソニー損保の自動車保険に乗り換えしました。

見積もりで最終確認して契約した

DL159_Lソニー損保の自動車保険に乗り換える前に見積を取って納得して乗り換えたのですが、私の車はホンダのステップワゴン、初年度登録が平成22年で、型式がRG3になりノンフリート等級が14等級、ゴールド免許で見積もりをしました。
運転者の年齢は30歳以上、本人配偶者限定で車両保険は付けません。
ソニー損保の場合、ネットで見積もりをしてそれに納得できれば直ぐに契約が出来、最短で翌日からその効力が及ぶ、と言う契約の流れです。
その補償内容は、対人・対物無制限、そしてこれはソニーだけではないかと思いますが対物を契約するとその時点で対物超過特約も自動付帯されています。
事故の相手方が車の修理で時価を超える修理費になった時に、一定の限度がありますが、その超過した修理費に対して対応してくれます。
このことから示談をするには有利になるのです。
人身傷害が車内のみで3,000万円、無保険車傷害が無制限、他車運転特約を自動付帯にして保険料は年払いで21,230円です。
このことからも保険料はかなり安いことが分かります。
見積もりで最終確認をしてソニー損保に乗り換えました。