家計にやさしいソニー損保に乗り換えました

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保険料が気になって見積もりしてみた

0-85先月、それまで継続していた自動車保険の契約をソニー損保に乗り換えました。
アベノミクスによって企業は業績を回復してきたかもしれませんが、企業がもうけたお金の恩恵にあずかれるのはまだまだ先の話で、その前に高騰したガソリン代や値上がりする電気料金などの対応をしなくてはなりません。
車に関する経費も家計のためには節約しなくてはならないのです。
そんな事から走る分だけのソニー損保で自動車保険の見積もりをして見ました。
私は都内に住む42歳の会社員ですが、家内は36歳で運転者の年齢条件は30歳以上にして、本人配偶者限定にしました。
乗っている車はニッサン・マーチ、型式はYK12でノンフリート等級は15等級、ゴールド免許になります。
平成24年登録なので、車両保険は出来ればつけたいと思っていて、ただし保険料によっては諦めることも致し方ないと思っているのです。

車両保険が3万円台で付けることができる

14-1対人対物は無制限、対物超過費用特約は自動付帯になっていて、この特約は、事故の相手車の時価以上の修理費の補償をする特約で、50万円を限度に補償するもので、最近は古くなった車が結構走っているので、この特約がないと示談交渉でもめることがあるのです。
人身傷害は、車内のみで一人3,000万円、そこに無保険車傷害が無制限で付加されています。
車両保険は65万円付いていて、一環条件なので自損事故にも対応でき、電柱にぶつけたとか、こすった時なども補償の対象になるのです。
そこに弁護士費用特約を付けて、保険料が年払いで38,850円になります。
インターネット割引8,000円、ゴールド免許割引、本人配偶者割引、新車割引、ペーパーレス割引500円が加味されての保険料で、3万円台で車両保険を付加することが出来るので、大変お得に感じてしまいました。
そしてソニー損保の充実したロードサービスが自動付帯されています。
このような充実した補償やサーブすと、お得感一杯の保険料なのでソニー損保に乗り換えしました。