補償が充実している損保ジャパンの自動車保険に乗り換えました

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補償が充実している損保ジャパンで見積もりをした

040私は23年登録のトヨタのノアに乗っていますが、今回の自動車保険更新の際、損保ジャパンの自動車保険に乗り換えました。
補償が充実していると思ったからで、自動車保険の決定要素は保険料の安さが第一の決定要素ですが、補償が充実して、それによって私や家族それに車の財産的価値が守られている、と言うことも大きな決定要素だと個人的には考えています。
このことから、損保ジャパンの補償が充実していると判断して乗り換えしたのです。
私は38才で家内は36歳になり、運転者の条件は35歳以上で本人配偶者限定にしました。
ノアの型式はZRR75Gで、私の等級は10等級になり、ゴールド免許で見積もりをしたのです。

子育て世代にとって補償が充実している損保ジャパン

a0001_011778対人と対物は無制限で、そこに対物全損時修理差額費用特約をセットしました。
この特約は、事故の相手方の時価を超えた修理費を被保険者が負担しなくてはならない時に、その費用を50万円を上限として支払う特約で、最近の車は古い車が多く、この特約は必須ではないかと思います。
人身傷害が契約車両および他の車の搭乗中や歩行時の障害に関して支給されるようにして、搭乗者傷害が1000万円、さらに人身家族思いやり保険を追加で付加しました。
搭乗者傷害は、実損ではなく、あらかじめ決められた保険金が、治療が終らなくても支給される仕組みなので、人身傷害の保険金決定を待たなくてもある程度のお金を手にすることが出来、治療でお金が必要なときなどは有益です。
人身家族思いやり保険は、事故で要介護状態になったと判断された場合、介護支援保険金が支給され、且つ、19歳以下の子供がいる場合に子育て支援保険金を支給する、私のような年代では子育て真っ最中なので有益な補償と言えます。
そして車両保険は200万円で、保険料の関係から、一般条件ではなく、自損事故は補償対象外の車対車+Aの限定型にしました。
そこにロードアシスタンス特約をセットして、保険料は66740円になり、補償内容が気にいっていたので損保ジャパンの自動車保険に乗り換えしたのです。