ロードサービスで損保ジャパンに乗り換えた

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損保ジャパンのロードアシスタンスサービス

a0001_006605今の自動車保険は、事故対応もさることながらロードサービスが良くなくてはいけません。
事故はそんなに起こるものではありませんが、ドライブ中のトラブルは結構あるのです。
例えば、バッテリー上がりや、キーの閉じ込め、パンクをした場合のスペアタイア交換、それのガス欠などの応急処置をしてもらう必要があります。
損保ジャパンのロードアシスタンスは全ての契約者に自動付帯され手折るので遠距離ドライブでも安心でき、レッカー移動の距離制限はなく、事故で宿泊しなければならない、帰りの交通費まで面倒を見てくれます。
もちろん簡単な応急処置も大丈夫です。
こんな損保ジャパンのロードアシスタンスが気に入って、見積もりしてもらいました。

納得できる見積もりでした

a0006_000696私の車はトヨタカローラで型式はAE101です。
ノンフリート等級は16等級でゴールド免許になります。
私の年齢は42歳で家内は37歳なので、運転者の条件は35歳以上にして、私と家内が運転するので本人配偶者限定にして見積もりをしました。
対人と対物は無制限にして対物全損時修理差額費用特約が50万円を限度にして付加しておいたので事故の相手の超過修理費用はほとんど大丈夫で、示談交渉はそのことでもめることはないと思います。
人身傷害が車内外補償の3,000万円で人身家族おもいやり特約を付加しました。
これは、契約者が死亡または後遺障害を被った場合、「介護支援保険金」と19歳未満の被扶養者がいる場合「子育て支援保険金」を支払ってもらえるのです。
そして車両保険は保険金60万円、一般条件の車両保険なので自損事故にも対応できます。
例えば家内が自宅に駐車場に入庫する際にドアに傷を付けても車両保険で直すことが出来るのです。
免責の金額は初回5万円で、二回目以降10万円が免責になり、車両全損修理時特約を付加しました。
ロードサービスと弁護士費用特約がセットされて保険料は58,580円の年払いになります。
見積もりの補償内容も納得できるものだし、ロードサービスも自動付帯になるので安心です。
これによって損保ジャパンに乗り換えしました。