事故対応が評判の損保ジャパンに自動車保険を乗り換えました

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補償が手厚く事故対応が良い損保ジャパン

私は40代の会社員で、毎日通勤で車を利用しています。p (4)
今回の自動車保険の更新で、結論から言うと損保ジャパンの自動車保険に乗り換えました。
40代は子育て真っ盛りで、車も燃費の良いトヨタのハイブリッドのアクアに平成24年に乗り換えて、とにかくガソリン代を節約しようと思ったからです。
同じような気持ちで、自動車保険も安くできればと思っていました。
しかし事故が何も起こらなければ、保険料の安いダイレクト型にしたら良いと思いますが、いざ事故にあった場合は年間何千円安いだけで大きな損をしていられないのも40代の特徴ではないでしょうか。
やはり、大きな損害を受けないためには補償が手厚くて、事故対応が優れている自動車保険を選ぶべきだと思って損保ジャパンの見積もりをしたのです。

5万円台の保険料で車両保険をセットできました

ID-100244234私は43歳で家内は40歳になり、運転者の条件は35歳以上にして、本人配偶者限定にしました。
アクアの型式はNHP10でノンフリート等級は14等級、ゴールド免許になります。
24年登録のアクアはまだ新車同様なので車両保険はどうしてもセットしたい補償です。
それまでの自動車保険も保険料の関係から限定型にしていましたが、自損事故が保険の対象にならないだけなので限定型にして見積もりをしました。
損保ジャパンの保険金額は協定価格になり150万円となります。
時価でない点が他の損保と違う点で、これからも補償が優れていることが伺われるのです。
免責はゼロになるので負担額は当然少なくなります。
対人と対物は無制限で、対物全損時修理差額費用特約が50万円を限度にしてセットされ、事故の相手の車が時価を超えた修理費が発生しても50万円以内なら持ち出しをしなくて済むのです。
人身傷害が車内外補償で3000万円、搭乗車傷害が1000万円で、人身家族おもいやり特約を付加することによって介護費用と育英資金が補償されることになり、子育て世代にとっては役立つ補償といえるでしょう。
この見積もり内容で保険料が年払いで、57500円になり、5万円台で車両保険を付けることが出来るので、損保ジャパンに乗り換えたのです。