現場急行が魅力のセコム損保に乗り換えました

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現場急行の事故対応が興味を引きました

3-1ダイレクト型の最大のデメリットといわれているのが事故対応といわれています。
しかし、事故の一報は電話で、責任担当者が1事故選任といっても、契約者と顔を合わせることなどほとんどありません。
ある意味、事故対応に関しては話が一人歩きしているのではないでしょうか。
しかしセコム損保の現場急行のサービスは様々で、他の損保会社に例を見ないものです。
セコム損保はダイレクト型なのですがこのように優秀なサービスを持っていることで、自動車保険の乗り換えをしました。
それまでは代理店型の自動車保険に加入していて保険料に関しては少し不満でしたが、それ以外は特段の不満はありません。
しかし、保険料を下げたいと思っていたことも事実です。
ダイレクト型の保険料が安いことはわかっていましたが事故対応に引っかかる部分がありました。
そして、ネットで検索したところ、現場急行してくれるサービスがあることが分かったのです。
そんな事からセコム損保で見積もりをして見ました。

保険料が安かったことには驚きました

0-91 (2)私は54歳の会社員で車はカローラ、平成18年登録の古い車で、型式がEE111になります。
ノンフリート等級が16等級になり、夫婦でゴールド免許です。
運転年齢条件を35歳以上にして本人配偶者限定にしました。
車両保険は、車が古いのでセットしません。
対人と対物は無制限で、自損事故傷害特約1500万円は自動付帯になっています。
自損事故で自賠責の対象外などの時に役立つ補償ではないでしょうか。
対物超過費用特約が、事故の相手の車が時価を超えた修理代の場合50万円まで補償する特約で、示談交渉には役立つものです。
そしてこの対物超過費用特約も自動付帯になっています。
そして、人身傷害が3000万円、搭乗者傷害が1000万円、そして無保険車障害特約が無制限で自動付帯になって保険料が年払いで22060円になりました。
ネット割引3500円、証券不発行で500円、そして家族ゴールド免許割引の対象になり、それが加味された保険料ですが、既契約の保険料より13000円程度安くなったことには驚きました。
保険料も補償も、そして事故対応も気にいったので、セコム損保に乗り換えしました。