50代に最適なセゾン自動車火災に乗り換え

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40代や50代には有利な保険料で、家族限定でも保険料は変わらない

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私は50代の会社員ですが、私たちの年代にはセゾン自動車火災の自動車保険が最適だということを聞いて、先月自動車保険の更新時にセゾンに乗り換えしました。
40歳代、50歳代は事故率が低い割には、その数字が保険料に反映されていないのだそうで、その点セゾン自動車火災はその数字を保険料に反映していて、その年代の保険料が安いのだそうです。
確かにこの年代は家庭を持っているので無茶をすることは出来ないし、ある程度は分別もあります。
それにセゾン自動車火災は、運転者の条件に家族限定にしても保険料はそんなに変わらないのだそうです。
一般的に家族限定を付けると、一番年齢の若い人の保険料率になりますが、セゾンでは主たる運転者の保険料率なのです。
40歳代や50歳代は娘や息子が運転するようになるので、保険料がそのことによって変わらなければ、私たちにとってお得で有利な保険会社といえます。
そのようなことが分かったので、まずはセゾンで見積もりをして見ました。

補償が充実して保険料が安い

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私が乗っている車はトヨタのプリウスで型式はNHW11、ノンフリート等級は15等級、ゴールド免許で年齢の運転条件はなく、本人配偶者はもちろん、同居の子供とその配偶者、別居の子供、それに友人知人が補償の対象です。
つまり運転する人が誰でも補償されることになるのです。
対人・対物は無制限、他車運転特約が自動付帯していて、人身傷害は車内外ともに補償で3,000万円、家族人身思いやり特約を付けましたがこの特約は本人が傷害を負った時に育英資金と介護資金は支給される特約で、保険料が安いので付加しておきました。
対物全損時修理差額費用特約、これは一般的に言われている対物超過修理費用特約で、事故の相手が時価以上の修理費の時に50万円を限度として支払われる補償で、示談交渉には役立つ特約です。
そこに弁護士費用特約とロードアシスタンス特約をつけて、保険料は36,020円の年払いになりました。
この保険料は、ネット割引1万円と証券不発行割引600円が加味されている保険料で、かなり安い保険料だったのでセゾン自動車火災に乗り換えました。