代理店型の日新火災に乗り換えました

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自動車保険の基本は事故処理

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先月、自動車更新時にそれまでのネット通販のA社の自動車保険から、代理店型の日新火災に乗り換えました。
それまでは3万円台の保険料でしたが、日新火災の保険料は40770円になり保険料が若干ですが高くなりましたが、安心には換えられません。
私の長男が昨年事故を起こしたとき、彼もネット通販の同じA社の自動車保険に加入していて、事故対応は良かったのですが、連絡を取りたくても不在だったり、電話だけでは素人の私たちにとって、連絡がつかないということは不安がだんだん増してくるのです。
それは多分、A社の事故処理の問題ではなく担当者の問題だとは思いますが、それ以降ネット通販の自動車保険は乗り換えしたいと思っていました。
少しぐらい保険料が高くても安心できるほうがいいという考え方で、そのようなことから懇意にしている自動車修理工場が代理店をしている日新火災の自動車保険の見積もりをしてもらって、内容に問題なければ、それで決めようと思ったのです。

自動車保険は安心のために加入する

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私が乗っている車はニッサンステージア、型式がM35、ノンフリート等級は12等級、ゴールド免許、運転者年齢条件が35歳以上、本人配偶者限定にして、車両保険は付けない見積もりにしました。
その結果保険料が40770円になったのです。
対人対物無制限、人身傷害が3000万円、そのほか自動付帯されている補償があるくらいで、シンプルな補償内容だと思います。
そして、その補償にベリエストON/OFFセットを選択しました。
休業補償と対物事故時の代車費用5日間分の給付がなされるのです。
日新火災の事故処理もセイフティ24コンタクトセンターが事故受付を24時間365日受付して対処してくれますが、基本的に代理店型の良い点は第一報は、その修理工場に連絡するだけで、後はその代理店が保険会社と連絡を取り合ってくれ、私はその代理店と連絡を取り合えばいい、と言うことが代理店にしたメリットでは無いでしょうか。
そして、契約更新時に、日新火災に乗り換えしました。
やはり保険は安心のために加入するものです。