事故対応が特に良い日新火災の自動車保険に乗り換えました

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ダイレクト型の事故対応に少し不安になって代理店型を探しました

私は現在ホンダフィットに乗っている50代の会社員で、車は通勤や家内の買い物で利用しています。ID-100105849
これまでダイレクト型の自動車保険に加入していましたが、事故を起こした時のことを考えると少し不安になっていました。
私の年代でもネットは手放すことが出来ないくらい一般的になっていて、それが理由でダイレクト型にしたのです。
しかし、私が若い時は全て代理店型の自動車保険で、何かあれば代理店に連絡するだけで後は代理店が全て行ってくれていました。
多分、私と保険会社の調整をしていてくれたものと思います。
ダイレクト型の事故処理は少し不安だと言う方は多いと思いますが、実際は事故対応の体制は十分でその点では代理店もダイレクトも同じでは無いでしょうか。
ただダイレクト型は直接保険会社のコールセンターに事故の報告をしなくてはならないだけです。
面倒と言うより、直接保険会社と向き合うことが契約者にとって不安なのかもしれません。
そんなことで、代理店型の中堅損保の日新火災で見積もりをしてもらいました。
日新火災を選んだ理由は私のフィットを修理してくれる自動車修理工場が日新火災の代理店だというだけです。

保険料と事故対応が気にいりました

フィットの型式はGE6でノンフリート等級は16等級、ゴールド免許、運転者の年齢制限は35歳以上にして、本人配偶者限定にして車両保険は付けません。p (12)
対物と対人は無制限にして、対物超過修理費用特約を50万円を上限にして付加されていました。
これによって、事故の相手の車の時価を越えた修理費をある程度は補償することができ示談はスムースに運ぶものと考えます。
人身傷害を5000万円にして、これは搭乗車両のみの補償にして、特約で社外補償も出来るのですがそこまで補償してもらわなくても良いと思ったのです。
そして無保険車傷害が2億円にして、この補償は地味で必要性を感じていない方も多いかも知れませんが、日本の車の中で30%は無保険車と言うデータもあり、重要な補償だと思います。
保険料は年払いで30840円になり、保険料も安く補償も気にいったので日新火災に乗り換えをしました。