代理店によって日新火災に乗り換えしました

admin

信頼している代理店が日新火災の代理店になった

代理店型の自動車保険が事故対応がいいという根本的な原因は、それは代理店と契約者の人間関係が濃密だからでは無いでしょうか。
保険会社そのもの事故対応能力は、ネット通販型であろうが代理店型であろうがそんなに違いは無いように思います。
ただ契約者と保険会社を代理店が結んでくれることにとって、そのことが評価されているのでは無いでしょうか。
私も車を運転してからこれまで同じ修理工場で、同じその修理工場が代理店をしている保険会社の自動車保険に加入していました。
しかし、この夏、日新火災に契約を乗り換えしたのです。
その修理工場が日新火災の代理店になって、それを私に勧めたもので、私としてはその代理店に自動車の全てを任せていると言う感覚だったので快く同意しました。
しかし心配になってネットで調べてみると、ユーサイドというパッケージ商品は良い補償になっているし、それにロードサービスも自動付帯で、非常に役立つサービスです。
そんなことからまずは見積もりしてもらいました。

ユーサイドは総合補償とサービスが合体

私が乗っている車は、トヨタのエスティマ、型式はTCR21W、ノンフリート等級は13等級、ゴールド免許で、運転者の条件は35歳以上、本人配偶者限定で、車両保険無しで見積もってもらいました。
対人対物無制限、今の自動車保険はこの補償の無制限は当たり前で、私はそこに対物超過費用をセットしたのです。
示談交渉がスムースにいくと聞いたからで、私もそう思いました。
人身傷害が3000万円、ちなみにこの補償をつけると、ロードサービスが自動的に利用できるようになるのです。
搭乗者傷害はカットして無保険車傷害は無制限、この見積もりの保険料が年払いで46960円になり、保険料としてはほとんど同じで、ロードサービスは日新火災のほうが良いと判断しました。
それにユーサイドによって総合的に賠償も傷害もサービスも十分な備えになり事故対応もサポートサービスが徹底されていて、24時間365日体制をとっています。
むしろサービスも内容も良くなったので、日新火災に乗り換えを承諾したのです。