補償が充実している日新火災に乗り換えした

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日新火災に興味を持った理由

a0001_006098自動車保険を考える時、補償の名称に安心して、その中身を考えないことが往々にしてあります。
同じような名称であってもその中身は保険会社によって若干違うことがあるのです。
そのような中で、補償は多くあり充実している保険会社が日新火災ではないでしょうか。
代理店型の中堅の損保ですが、事故対応も良く、いったん事故を起したら契約者の利益を最大限護ってくれる、そんな保険会社なのです。
そのようなことが分かったので、日新火災の自動車保険を見積ってもらいました。
もちろん見積もりが良くて納得できれば乗り換えします。

補償が多くて手厚い

a0006_001054見積もり条件を日新火災の代理店に告げました。
車はトヨタのアクア、型式がNHP10、ノンフリート等級が11等級、ゴールド免許です。
私も家内も40代で、運転者の条件は35歳以上にして、本人配偶者限定にしました。
車両保険は、平成25年登録の車なのでまだ新車なので付加することにしたのです。
対人と対物は無制限で、対人には交通弱者補償特約、対物には対物超過修理費特約を50万円を限度に付加しました。
前者は、契約車両が人に怪我などさせた場合、その被害者の過失割合もこの特約で補償されます。
また対物超過修理費特約は事故の相手方の時価を越えた修理費を50万円を限度に支払う特約です。
この2つの特約のコンセプトは、相手に対する思いやりと言うことでしょう。
人身傷害は5,000万円で無保険車傷害が自動付帯されます。
そして車両保険は160万円で、一般条件タイプになり、そこに車両新価特約と地震・噴火・津波車両全損一時金特約を付加しました。
そこに弁護士費用特約と事故時・宿泊・帰宅・移動費用補償特約をセットしてロードサービスは人身傷害を付加したので利用できます。
この充実した補償とサービスがほとんど全て付いて、保険料が年払いで81,320円になりました。
補償内容が気にいったので日新火災の自動車保険に乗り換えです。
乗り換えして、今では本当に良かったと思っています。