トータルのメリットで日新火災に乗り換えた

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総合力で日新火災を選択した

006自動車保険をお守り程度に考えていたら、保険料が安い自動車保険が良いといえますが、事故を起こした時の事故対応能力を基準にして考えると、代理店型の自動車保険に行き着くのではないでしょうか。
その証に外資系の自動車保険会社の中でもかなりの数が代理店を中心とした営業をしています。
ダイレクト型であろうが代理店型であろうが、保険会社の対応能力はほぼ揃っています。
24時間365日事故受付は定番になっているのです。
しかし、なぜ代理店型が事故対応に優れているかといえばそれは何かあったら契約者は直ぐに代理店に連絡をします。
顔見知りの代理店であれば、気兼ねなく相談できるからです。
そんな事から私は日新火災の自動車保険に乗り換えしました。
それまではダイレクト型の自動車保険でしたが、補償や事故対応、そしてロードサービスなどのことをトータルに考えての選択です。
日新火災は目立たない保険会社ですが、ソルベンシーマージンも優秀で、何より事故対応の顧客満足度が日新火災の評価です。

補償が充実している見積もりにも納得です

a0001_004011私は昨年ニッサン・ノートの新車を購入しました。
型式はNE11で私のノンフリート等級は15等級、オールド免許です。
年齢は46歳で家内は41歳なので運転者の年齢条件は35歳以上にして私と家内が運転する、本人配偶者限定にして見積もりをしてもらいました。
それまでの契約は車両保険が車対車+Aの限定タイプで付いていたので同じようにしてもらったのです。
対人と対物は無制限にして、対物超過修理費用特約を付けて事故の相手の車の時価を超えた修理費も50万円までは補償するようにしました。
人身傷害が5,000万円にして、搭乗者傷害を1,000万円、他車運転特約は自動付帯になっていてそこに弁護士費用特約を300万円付加したのです。
そして車両保険は130万円でエコノミー型、いわゆる車対車+Aの限定条件方にしました。
その保険料は年払いで56,320円で、見積もりにも納得できたので、日新火災の自動車保険に乗り換えしたのです。