安心補償の日新火災の自動車保険ユーサイドに乗り換えました

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分かり易い補償内容の日新火災

DK196_L自動車保険を考える時、補償内容が理解しやすいと言うことも大切です。
例えば人身傷害保険に加入していても、どこまで補償範囲か事故が起きるまでは理解していない方がほとんどではないでしょうか。
そのようなことが一時問題になった保険金不払いの問題点の一つです。
私は30代の会社員で、今回日新火災の自動車保険ユーサイドに乗り換えました。
その理由は、日新火災のホームページの説明が分かりやすくて、私のような保険の素人にもよく理解できたからです。
自分自身がどのような補償を買っているか理解していることは、保険料の安さや事故対応の良さと同じくらい大切なのかもしれません。
そんな事から、日新火災の代理店に連絡して自動車保険の見積もりを依頼しました。
運転者の年齢条件を35歳以上にして、本人配偶者限定にして見積もりしてもらったのです。
車はホンダのフリードで型式がGB4,ノンフリート等級は13等級でゴールド免許になり、初年度登録は21年で、車両保険を付ける見積もりにしてもらいました。

加入する補償内容がよく分かりました

004対人と対物は無制限で、対人には交通弱者補償特約を付加し、これは例えば、私が子どもの飛び出しなどで相手を怪我させたとき、事故の相手の過失分を補償するもので、対物に付加した対物超過修理費用特約同様示談交渉には大変役に立ちます。
人身傷害は3000万円にしましたが、契約車両の事故のみで、契約車両以外で保険適用させるためには傷害車外危険補償特約を付加する必要がありましたが、それはしませんでした。
そして無保険車傷害保険は対人補償で自動付帯になっていて、また、人身傷害を付けることによってロードサービスが自動付帯になります。
車両保険は一般条件で契約したので、単独事故でも補償されるタイプです。
しかし日新火災の限定タイプは、他の損保会社と少し違っていて、当て逃げなどにも対応できるので限定タイプで契約しても良いのではないでしょうか。
そこに、地震や津波に対しての車の損害に対して一時金が支払われる特約をセットして、保険料が70210円になりました。
この見積もりが分かりやすく大変気にいったので日新火災のユーサイドに乗り換えしたのです。