C200の保険を日本興亜損保に乗り換え

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他社から、日本興亜損保に乗り換え

0-20私は、6年前に自家用車のプリウスの保険契約を、他社の自動車保険から、日本興亜損保の自動車保険に、乗り換えました。
その動機となりましたのは、自分と勤務していた企業の、保険取扱い部門の担当者から、以前加入していた自動車保険と、日本興亜損保との違い、つまり67歳の自分の20等級での契約見積もりの保障内容やその時の金額の比較を聞いたからです。
その担当者は、2つの自動車保険の保険内容についての、相違点、保障内容、掛け金について丁寧に説明してくれ、また逆に、私自身がどんな保障内容を希望しているかをも、丁寧に聞き取ってくれて、その上で、私が希望している保障内容なら、こちらの保険が良いと、進めてくれました。
この2つの保険の内容を比較して、その結果としまして、その担当者の説明に納得して、自家用車のプリウスの自動車保険を、日本興亜損保の自動車保険に乗り換えました。

日本興亜損保に乗り換えた結果

13-9このようにして、自家用車の自動車保険を、日本興亜損保に乗り換えた結果、先ず、何が変化したかと言いますと、保障の中身を変えたこともありますが、毎月の掛け金が、30%ダウンして、毎月の金額は2,410円となりました。
これによって、当たり前ですが、自分の家庭の経費が削減されたことになりますから、何か得をしたような気分になった事は、言うまでもありませんが、もっと効果がありましたのは、家内が大変喜びしたことです。
したがってその経費の削減部分のお金は、家内のこづかいの増加となってしまいました。
しかし、良かったのは、妻が喜んだ経費の差額ばかりではなく、保障内容が、以前の保険より、かなり良くなっていることもあります。
たとえば何かの事故が発生した場合、今までの契約内容でしたら、事故現場から、車を修理工場まで運送する金額は、保障内容とか、サービス内容に含まれていませんでしたが、今回は全て含まれていているとの事でした。
しかもそれを使ったからといって、次回からの保険料金がアップすることも無いのです。
これは自分にとっても有利ですし、事故の相手にとっても喜ばれる内容です。
かくしてこの乗り換えは、大成功でした。