資料やネットで日本興亜損保へ乗り換え

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情報をしっかりと利用しよう

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自動車保険を選ぶ際には、情報をしっかりと入手する必要があります。
保険会社のほとんどは資料を無料で請求できるようになっていますから、気になる保険会社は資料を請求してみましょう。
こういった資料の情報も、保険会社を選ぶ上での重要な判断材料となります。
私も保険の見直しの際に、いくつか保険会社から取り寄せました。
その中の一つに日本興亜損保があったのです。
資料といっても、ただ情報を闇雲に詰め込んだ資料ではなく、利用者がわかりやすいように絵や図を入れて解説している、全く保険の知識がない人でも理解できる商品紹介ができているのか、ということをチェックしてください。
資料にまで力を入れて作成している会社は、利用者のことをきちんと考えてくれている一つの証拠になるでしょう。
日本興亜損保はネットからでも情報を確認できますが、やはり手元の資料で確認したほうがわかりやすかったです。
資料を取り寄せても勧誘などはありません。

しっかりとした補償を付ける

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資料を確認した後、私はネットの簡単見積もりを利用し、保険料にも納得したので乗り換えました。
補償内容を紹介します。
まず私の紹介から、年齢は30歳、ゴールド免許の15等級で事故有期間は0年なので見積もり時は16等級です。
アウディのTTロードスター(8JBWA)を日常・レジャー目的で乗り、年齢条件は26歳以上補償を、運転者は本人・配偶者型を選びました。
対人対物賠償はそれぞれ無制限で、自己負担金はなし、オススメだと紹介されていたので相手車全損超過修理費特約もつけています。
人身傷害は5000万円で、契約している車のみの補償になり、人身傷害諸費用も一応つけているので安心です。
車両保険は250万円で一般条件、自己負担額は1回目が5万円で2回目以降は10万円になります。
それと保険証券の発行をやめることで割引されるのを知っていますか?
これで500円割引され保険料は年間111,350円になりました。
一括の方が安いのでこの金額で支払います。