ロードサービスが充実している日本興亜損保の自動車保険に乗り換えしました

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充実したロードサービスの日本興亜損保

a0001_003595今の自動車保険はロードサービスが不十分だと、どんなに保険料が安くてもユーザーには相手にされないのではないでしょうか。
大体ダイレクト型の自動車保険のほうがロードサービスが充実しているように思います。
しかし、代理店型でもロードサービスが充実している保険会社があるのです。
日本興亜損保はロードサービスもかなり充実していて、その事故対応の良さを加味したら、我々にとって、かなりメリットがある保険会社といえます。
レッカー移動サービスは、100キロまで無料で、100キロ以内に修理工場がない場合が最寄の修理工場まで無料になるのです。
このサービスは他の損保会社の無料区間は30キロから50キロが普通ではないでしょうか。
簡単なトラブル、例えばキーの閉じ込めやパンクした時のスペアタイヤの交換などは無料でトラブルをたちまち解消してくれます。
諸費用直ちに応援サービスは、事故時にベンチで宿泊しなければならないときなど宿泊費や帰りの交通費を所定の範囲内で支給してくれます。
こんな厚遇のロードサービスであることがわかったので、日本興亜損保の自動車保険を見積もってみました。

補償も充実しています

1 (15)私が乗っている車は平成19年登録のホンダ・フィットで型式がGD4でノンフリート等級が15等級になります。
運転者の年齢制限は35歳以上で本人配偶者限定で見積もりをしました。
対人と対物は無制限で、対物に相手車全損超過修理費特約を付加されています。
この特約は事故の相手の修理費が時価を超えた場合50万円を上限にして補償してくれるのです。
人身傷害が、契約車両に搭乗中のみで5000万円、人身傷害一時金が1000万円、人身傷害の入院通院医療費が契約の倍額支払う特約が付加されています。
財物損害もセットされていて、事故を起こしたときの運搬や納車費用が支給される特約だセットされ、保険料が年払いで40080円になります。
充実した補償とロードサービスで、日本興亜損保に乗り換えしました。