日本興亜損保の代理店が乗り換えの決め手

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代理店と連携が良い損保会社

b (7)自動車保険を事故対応で選ぶ方はかなり多いと思いますが、ほとんどの場合代理店型の損保会社を選ぶのではないでしょうか。
契約者にとっても非常に簡単なのです。
事故を起こした場合、損保会社のコールセンターに電話をするより顔なじみの代理店に事故発生の電話をかけたら良いだけです。
代理店と損保会社の連携が事故対応の評価になるのではないでしょうか。
そのようなことを考えると日本興亜損保とその代理店が高い評価を得ていて、連係が良いとの評価を得ているのでしょう。
そして、私の自動車保険も満期を迎えるので乗り換えを前提にして見積もりをして見ました。

車両保険をつけたらクレジット払いが効果的

a0001_011779ホンダのフィットで型式がGE6,平成24年登録で、私は29歳、家内が27歳なので運転者の条件を26歳以上にして本人配偶者限定、ノンフリート等級は12等級でゴールド免許で見積もりをしました。
既契約も車両保険を付けているので、車両保険をセットする見積もりにしたのです。
対人と対物はもちろん無制限にして、対物超過費用特約を付けて、事故の相手車の修理費が時価お超える場合に備え、その上限は50万円で、これをセットしておけば修理費で示談がもめるということないでしょう。
車両保険は一般条件で保険金額は95万円、自損事故にも対応できるので、家内が電柱に車をこすっても補償の対象になります。
その場合免責は初回ゼロで二回目以降10万円になり、地震に対しての損害に一時金が出る特約も付加しました。
地震に対して50万円を限度にした一時金の支給ですが、この特約を設けている自動車保険は多くはないのでセットしておきます。
人身傷害は、契約車両に搭乗中のみ一人5,000万円、そこに人身傷害諸費用を付加して差額ベッド代やペットの預け入れ費用など人身傷害の補償対象外の費用に対して支給されるようにしておいたのです。
そして、弁護士費用特約300万円をつけて保険料は年払いで88,050円になり、契約はクレジット登録をして月々7,700円のクレジットの分割払いを選択して日本興亜損保に乗り換えしました。