代理店型で補償が充実している日本興亜損保に乗り換えました

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事故のことを考えると代理店型に行き着きます

a0006_001111自動車保険を選ぶ場合、保険料が安く、サービスが充実して、そして補償も充実している自動車保険ならいうことはありません。
しかし、そこに事故対応も付け加えなければならないのです。
事故の経験がなかれ場あまり重視しないかも知れませんが、事故の経験者からしたら自動車保険を考える上で真っ先にこなければなりません。
保険会社と契約者の間に入って調整役をしてくれるのが代理店です。
我々契約者は、事故を起こした場合代理店に連絡をしたら良いだけで、簡単で安心することが出来ます。
私は50代のサラリーマンで、自動車保険の更新時に日本興亜損保に乗り換えをしました。
代理店型で補償が手厚くてサービスが充実している損保会社を探していたところ日本興亜損保に行き当ったのです。
日本興亜損保は補償が選べて、手厚い補償だと感じたからで、たとえば人身傷害は過失割合に関係なく保険金を支払ってくれるし、車両保険においては、地震や津波被害に対して一時金を支払ってもらえる特約があります。
このように充実した補償とロードサービスが魅力の日本興亜損保の代理店で見積もりをしてもらいました。

日本興亜損保は補償とサービスが充実しています。

a0002_008761_m私が乗っている車は、カローラスパシオで型式がNZE121N、17等級でゴールド免許になります。
運転者の年齢条件を35歳以上、本人配偶者限定にして車両保険をセットする見積もりです。
対人と対物は無制限にして、相手車全損超過修理費特約を50万円を限度に付加して、他車運転危険補償と示談交渉サービスが自動付帯になっています。
人身傷害は契約車両でのみで5000万円の補償が付いていて、人身傷害一時金を付加して倍額の入通院一時金を選択したのです。
車両保険は一般条件で55万円の保険金、そこに車両全損時超過修理費特約と地震噴火津波全損一時金を付加して、車が地震や津波で被害を受けた時は一時金を支払ってもらうことが出来ます。
これらの補償にロードサービスがセットされ、保険料が年払いで75670円になり、補償もサービスも保険料も気にいったので日本興亜損保に乗り換えました。