補償が手厚い日本興亜損保に乗り換えました

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代理店型はいざという時厚遇なサービスを受けることが出来る

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代理店型の自動車保険は最近ではネット通販型の自動車保険に押されぎみですが、それはその補償内容を良く知らないで、保険料の安さとロードサービスでネット通販型の自動車保険に加入しているのではありませんか。
代理店型の保険料が高いのは人件費だけの要因ではありません。
事故を起こした時にすぐ対応できるネットワークと素早い事故対応能力に優れていることもコストとしていることを忘れたはいけないのです。
つまり、代理店型は、いざとなったとき厚遇なサービス受けることが出来るのではないでしょうか。
私はそのような考えなので代理店型の自動車保険に加入していて、それで事故の処理で何回か保険のお世話になっています。
そんな時私のスカイラインの自動車保険の更新時期が来るので、ネットで良い保険は無いかと探していたところ、日本興亜損保に行き着きました。
そこで簡易的な見積もりができたので、乗り換えすることを想定して見積もりしてみたのです。

手厚い補償とサービス

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今加入している自動車保険に問題がある訳でもなく、不満がある訳でもないのですが、もっと良いものがあると常に思ってしまうのです。
私は初年度登録が平成18年のスカイラインに乗っていて、型式はV36、等級は11等級のブルー免許になります。
年齢条件を35歳以上にして、本人配偶者限定で、車両保険は新車でも付加しないので、付けない見積もりにしました。
対人と対物はもちろん無制限、対人には少し面白い補償が自動的についていて、対人臨時費用保険金と言うものがあります。
対人保険とは別に、相手方が志望した場合10万円、3解錠入院された場合に2万円のお見舞金が支給され、細かいことですが、こんな隠れた補償も嬉しいですね。
無保険車傷害特約が2億円と他車運転危険特約が自動付帯されて、保険料が47000円になりました。
そして車の安心サービスと事故対応サービスが自動付帯しているので安心してカーライフを楽しめます。
これによって、契約更新時に日本興亜損保に乗り換えしました。