三井ダイレクトの自動車保険を見積もりして家計のスリム化

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教育費の捻出をするために家計の見直しを図る

夫として父親としてがむしゃらに働くこと早20年以上が過ぎ、現在45歳。
0-25 (2)上の子供が大学進学を考える年頃になりました。
もちろん教育費用のための貯蓄は妻と共に頑張ってきたのですが、不況が長く続いたことと景気回復と共に消費税も上がったということで、子供達のために使えるお金について考え直すことにしたのです。
そのためには家計をスリムにしなければならないと、思い至った改善点が自動車保険を見直すことでした。
私は電車通勤のため、平日はほとんど愛車を利用することがありません。
また、私と同年齢の妻も、健康維持のために買い物にはもっぱら自転車利用です。
つまり、愛車のトヨタプリウスアルファが活躍するのは休日のドライブや旅行の長距離運転の場合が多いのです。
それらの事情と夫婦共々40歳代になっていることも踏まえて、補償内容を充実させながらも保険料をうまく節約できる保険会社を探すことにしたのです。
最近はインターネットが盛んですから、ネット上で見積もりすることもできるのが便利です。
特に三井ダイレクトはいくつかの質問に答えていくだけで、どのような補償がついてどのくらいの保険料になるのかわかりやすく見積もることができたので助かりました。

条件や補償内容によって保険料はお得なものになる

私は20歳代で自動車免許を取得して愛車も数台乗り換えてきましたが、最初から任意の自動車保険に加入しています。13-12
もちろん安全運転を心がけてきており、事故や違反等はしていません。
それらのおかげで、三井ダイレクトでの見積もりも20等級で、事故有係数適用期間も全然ありませんでした。
それを土台にして、運転者は私と妻の二人限定特約と年齢条件も35歳以上限定にして、対人・対物補償は無制限にしたのです。
さらに、対物超過修理費用補償特約をつけたので、対物事故の場合に相手の車の修理代が時価より高くなっても、修理費から時価額を差し引いた額を50万円限度で補償があるため安心感がありました。
また、搭乗者傷害保険として、1000万円の死亡・後遺障害保険と部位・症状別に支払ってもらえる医療保険金も付けてみました。
もちろん搭乗者傷害Wケアもありですから、医療保険の倍額払いや万が一の場合の子供達への育英費用も払ってもらえるのです。
人身傷害保険や人身傷害保険も付けただけではなく、ファミリー傷害特約のアウトドアタイプを選んでみたので、入院や通院の費用も助かるようになっています。
これらの補償付きでプレミアムに加入したとしても、年払いが約57000円足らずで月払いが初回月以外は約5000円弱なのです。
こんなにも家計のスリム化を促すお手頃な保険料にできるとは、三井ダイレクトの自動車保険へ乗り換えるのはとてもお得になりますね。