一括見積もり結果で三井ダイレクトを選んで乗り換えました

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一括見積もりした結果、事故対応で三井ダイレクトを選びました

046かねてより、自動車保険の保険料を安く見直したいと思っていました。
私は30代で平成21年登録のトヨタのノアに乗っていますが、車両保険を付けているので年間8万円以上の保険料を支払っていて、それを何とか安くしたいと思っていました。
そんな事から、自動車保険の一括見積もりで比較して保険会社を決めようと思ったのです。
私は38歳で、家内は36歳になります。
車はトヨタのノアで型式がZRR70G、ノンフリート等級が8等級でゴールド免許です。
運転者の年齢条件は35歳以上にして、家内も運転するので本人配偶者限定にしました。
そしてこの条件で一括見積もりした結果、三井ダイレクトが一番私にとって良いのではないかと思ったのです。
その理由は保険料もそうですが、事故対応が24時間365日事故受付をしてくれ、1事故1担当制なのでスムーズに話が運ぶと思います。
そして修理工場も全国に散らばっていて、どこで事故を起こしても安心して修理をお任せすることが出来るでしょう。
そして車の事故ではなく被害者になったときの相談窓口もあるのです。
そんな事から三井ダイレクトで、もう一回同じ条件で本見積もりをして見ました。

保険料も安くなりました

a0001_005725同じ条件を入力して、対人と対物は無制限で対物超過修理費用をセット、この補償があれば事故の相手の車の時価を越えた修理費を50万円まで補償することができ示談がスムースに運ぶと考えられます。
搭乗者傷害保険が1000万円、そこに、搭乗者傷害Wケアを付加したので倍の補償額です。
人身傷害が、車内外で5000万円、無保険車障害特約が2億円、そして車両保険が一般タイプで160万円、初回の免責が5万円で、二回目以降10円になります。
車両保険に身の回り品補償特約が10円セットされ、事故付随費用補償特約が付加されていましたが、この特約は事故などで家に帰れなくなった時の宿泊費や交通費、そして引き取り費用が補償されているので、ロードサービスが自動付帯になっているので必要ないと思いカットしました。
そして、保険料がネット割引と証券不発行割り引きを合わせて4500円を加味して年払いで73610円になり、1万円ほど安くなったので、三井ダイレクトに乗り換えしました。