補償が選べて保険料が安い三井ダイレクトで自動車保険の見積もりをしてみた

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事故対応、サービス、保険料の安さの3拍子揃った三井ダイレクト

先月、私は自動車保険を三井ダイレクトに乗り換えしました。DR030_L
更新時期が迫っていて、それまで代理店型の自動車保険に加入していましたが、補償と保険料、それにロードサービスを見比べて、ダイレクト型の自動車保険が総合的に良いという判断をしたのです。
その理由はなんと言っても保険料が安いことで、それに相対的に見てロードサービスはダイレクト型が良いと思いました。
ただ、事故対応に関しては、代理店型が良いといわれています。
そんな中、三井ダイレクトが補償が充実していて、保険料も安く、ロードサービスも良いということを知ったので、実際見積もりをして見ました。
私は50代の会社員で、乗っている車はニッサンノートで型式がNE11、等級が15等級でゴールド免許になります。
運転者の条件を35歳以上にして、本人配偶者限定で見積もりしてみたのです。

保険料がかなり安くなりました

ID-100212501対人と対物は無制限、この2つの補償を無制限にしておかないと不安だと言う方は多いのではないでしょうか。
なぜなら、年収の多い人などを事故に合わせたら、賠償金額はいくらになるか解りません。
そして対物には、対物超過修理費用特約をセットして、この特約は、事故の相手の車の修理費を時価を超えた場合、50万円までの費用をこの補償によって賄う事が出来ます。
このことによって示談交渉はスムースに行くものと思われるのです。
人身傷害が、一般タイプで5000万円、搭乗者傷害が1000万円付いていて、この特約にWケアを追加することによって、保険金が倍になり、尚且つ、18歳未満の子供がいた場合育英資金の支給をしてもらえるのです。
この特約は、三井ダイレクトのオリジナルではないでしょうか。
無保険車傷害を2億円セットして、車両保険に関して、この補償を付けると付けないとでは保険料が2万円以上の違いがあり、21年登録で、車の価値も75万円となっていたので、車両保険はセットしないことにしました。
この見積もりでの保険料が24670円の年払いになり、かなりの安さです。
これによって、見積もりどおりの内容で三井ダイレクトに乗り換えをしました。