自動車保険料を抑えたくて三井ダイレクトに乗り換えしました

admin

三井ダイレクトの見積もりをしました

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私はニッサンスカイライン初年度登録が平成13年の古い車に乗っていて、主に日常やドライブなどを楽しんでいます。
年間の距離数は5000キロまでは行くかいかないか位で、前々から代理店型の自動車保険から、保険料の安いネット通販型の自動車保険に乗り換えようと思っていたのですが、事故対応や代理店との人間関係などがネックになってそのままにしていました。
しかしガソリンの高騰など考えて少しでも車関係のお金を安くしたいと思って、物は試しに保険料が安いと評判の三井ダイレクトで見積もりしてみたのです。
型式がV35、ノンフリート等級が10等級、免許証はゴールド、運転者の条件は35歳以上、本人配偶者限定にして、車両保険は車が古いので付けることはできません。
損の結果、保険料が年払いで25980円になります。
ネット割が4000円で証券を発行しない500円の割引が加味されてて、今支払っている保険料より18000円も安いのです。
補償内容とサービスに問題なければ乗り換えしようと思いました。

補償やサービスは手厚く保険料は格段に安い

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対人対物が無制限で、対物に対物超過費用特約を付けて、これは相手方の車の修理が時価以上に掛かった場合それを50万の内輪で補償するもので示談には非常に役立ちます。
人身傷害が3000万円、この補償は車内外適用で、自損事故傷害も含んでいるようです。
そして搭乗者傷害が1000万円、車両保険は無しの補償内容になっています。
賠償も人的補償もそのときの契約より内容は優れていました。
また、弁護士費用特約をセットしようと思ったのですが、三井ダイレクトのサービスの一つに保険適用にならない事故であっても専任の担当者が、示談交渉は出来ないがアドバイスをくれると言うサービスがあったので、弁護士費用特約は外したのです。
事故やロードサービスの受付は24時間365日、事故を起こした場合専任の担当者を置いてくれて、ロードサービスは事故などで現地に宿泊した場合の宿泊費や、そこから自宅に帰り交通費まで補償されて、そのロードサービスが自動付帯なのです。
こちらの補償やサービスが明らかに良かったので、三井ダイレクトに乗り換えしました。