見積で納得して三井ダイレクトに乗り換えた

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乗り換えのため三井ダイレクトで見積もりをした

b (49)ようやく私もネット通販の自動車保険の契約者の仲間入りをしました。
それまでは毎年加入しようと思ってはいたのですが、自動車保険の更新月になると来年にしよう、と言う風に先延ばしにしてきたのです。
それほど差し迫っていないと思っていたのかもしれません。
しかし、常々平成24年に購入したトヨタのエスティマに保険料が安いといわれているネット通販の自動車保険にして車両保険を付けようと思っていたのです。
代理店型の自動車保険では一般型の車両保険に加入しようと思ったら8万円以上になってしまい、その時まではその保険料を支払っていましたが、しかし最近はそんなこともいていられなくなってきました。
ガソリン代も上がり、食料品も上がってきたので家計を防衛しなくてはならなくなり、そのためにも自動車保険に見直しは必須になったのです。
そこでネット通販の三井ダイレクトに乗り換えするつもりで見積もりをしてみたのです。
希望としては4万円台で車両保険が付けば良いと思っていました。

4万円台で車両保険が付く見積もりです

b (51)見積もりする場合は型式やノンフリート等級などが必要になるので、自動車保険書を見ながら入力していきました。
型式がGSR50Wで等級は15等級、ゴールド免許と入力していき、運転者の年齢条件は私も家内も35歳は過ぎていて、この車を運転するのは私と家内だけなので35歳以上にしたのです。
対人と対物無制限は当然で、対物超過費用も付けておきました。
この特約を付けておけば事故の相手の修理費が時価以上に掛かったとき0万円を限度に支給されるので、そこで示談交渉がストップするという事を避けることが出来ます。
人身傷害が5,000万円で、搭乗者傷害が1,000万円、そこに無保険車傷害が2億円、最近自動車保険に加入していない人が増えてきたそうなので、どうしても必要は補償ではないでしょうか。
それに車両保険が170万円付いて、免責が初回5万円、2回目以降10万円になり、一般型の車両保険なので自損事故にも対応できます。
そして保険料が49,240円になり、何とか希望の4万円台は満たすことが出来、迷わず三井ダイレクトの自動車保険に乗り換えました。