手厚い補償を選んで共栄火災の自動車保険に乗り換えました

admin

手厚い補償の共栄火災を選びました

car_yellowgreen自動車保険の更新を迎えて、共栄火災に乗り換えました。
それまで保険料のことを考えてダイレクト型の自動車保険に加入していましたが、自動車保険の場合補償の対象になるかならないか微妙なところに位置することがあります。
それに、事故を起こしてしまって、もっと幅広い補償にしておけばよかったと思うこともあるでしょう。
例えば、車両保険を車対車の限定型のしたけれども、自損事故を起こしてしまったなどがあります。
そんなことを私の回りにもあるので、手厚い補償にした方が良いという気持ちになって、共栄火災で見積もりしたのです。
共栄火災を選んだ理由は、興味ある補償が多くあると感じたのです。

手厚い補償で安心して車を運転できます

20 (15)私が乗っている車はトヨタのウィッシュで型式はZGE21Gになり、ノンフリート等級は16等級、ゴールド免許になります。
私は55歳で家内は50歳なので、運転者の年齢条件を35歳以上にして、本人配偶者限定で見積もりをしました。
対人と対物は無制限で、対物超過修理費用特約をセットしたので、事故を起こした場合、相手の車が時価を超えた修理費の時に50万円まで支給することが出来ます。
示談交渉には有利ではないでしょうか。
人身傷害が3000万円、搭乗者傷害を1000万円、人身傷害の保険金額は実損になりますが、搭乗者傷害は定額式なので保険金の支給は治療を待たなくても支給してくれ、治療費を心配することなく体を治すことに専念できます。
車両保険は一般型にして、保険金が185万円、免責は初回がゼロで二回目以降10万円が免責になり、車対車免責ゼロ特約によって、相手が確認競れる場合は自己負担なしに出来るのです。
そして、車両全損時臨時費用、車対車全損時一時金、車両無過失特約と地震被害に対する補償の地震車両全損時一時金をセットして、代車費用が1日5000円、そしてエクセレントサポートはセットされ、保険料は年払いで87450円になりました。
決して安いとはいえませんが、補償の中身を考えたら安いのではないでしょうか。
このように共栄火災に乗り換えました。