自然災害の時も安心共栄火災に乗り換え

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立地のことを考えて

a0002_002565自分が住む地域によって、自然災害の多さは変わってくるでしょう。
私は田舎に住んでおり、よく洪水被害に悩まされています。
近年では台風も多いですし、梅雨時には川が氾濫し、一軒家に住んでいるため敷地内にもどんどん水が流れ込んでくることがありました。
そうなってくると心配なのが車です。
水害に遭うと、見た目はきれいでもエンジンや内装が水浸しになり、走行不能になることはあるでしょう。
私も初めて車を購入した直後、被害にあったことがあります。
あの時は本当にショックでした。
しかも車両保険に加入していなかったので、どうすることもできなかったのです。
車両保険に加入していれば、台風や高潮、洪水などの被害にきちんと保険金を支払ったもらえますので、加入しておきましょう。
私も被害にあった時以来、必ず加入するようにしています。
もちろん共栄火災でも車両保険をセットし、見た目ではわかりにくい水による被害の大きさに備えました。
電気系統やエンジンが故障し、全損扱いになることが多いですから、私のように被害にあいやすい地域に住んでいる人は特に注意してください。

補償範囲が広い一般で

b (5)車両保険は補償の範囲が一気に広くなる一般で加入しています。
肝心の愛車ですが、トヨタのプリウス(型式ZVW35)で、新車割引とハイブリ電気割引が適用されました。
車両保険金額は380万円、免責金額を5-10万円にして、車両全損時臨時費などもつけたので、万が一洪水被害にあっても安心でしょう。
またノンフリート等級は15等級ですが、免許証がゴールド免許なのでゴールド免許割引も適用です。
現在31歳、26歳以上補償と家族限定を付けて乗り換えています。
対人対物賠償をそれぞれ無制限にセットし、対物超過修理費用もありにしました。
人身傷害は思い切って1億円、搭乗者傷害は死亡・後遺障害保険金を500万円、自動セットで無保険車傷害で乗り換えです。
保険料は年間で99,120円となり、できれば10万円を切ればいいなと思っていたので安心しています。