総合力で共栄火災に乗り換えしました

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共栄火災の見積もりをしました

p (3)自動車保険を決定する際、何を基準のして選ぶのでしょうか。
保険料、事故対応、付随サービス、しかし、保険料だけで選ぶ場合、いざ事故にあったら後悔するかも知れません。
やはり自動車保険は総合力で選んだほうが良いのではないでしょうか。
そのような総合力で決めるとしたら、共栄火災が良いかもしれません。
そこで見積もりが良かったら共栄火災に乗り換えようと思って見積もりしてみました。
私が乗っている車はマツダ・デミオで型式がDE3AS、ゴールド免許、ノンフリート等級が15等級、運転者の条件が35歳以上、本人配偶者、それに車両保険をつけるようにして、そこに地震車両全損一時金の特約をセットしました。
地震で車両が全損になったとき一定の費用を補償する特約で、特徴ある補償です。
対人・対物無制限で、対物超過修理費用特約をつけました。
この特約をつけておけば、示談交渉には有利になるでしょう。
人身傷害が3,000万円、無保険車傷害が2億円自動付帯されています。
そして車両保険は80万円で、念席は一回目はゼロ、二回目以降10万円の免責になり、地震車両全損時一時金の特約を付けて保険料が84,000円の年払いになりました。

事故対応、ロードサービスが良い

ID-100267641共栄火災の事故対応は、代理店型で昔からの損害保険会社なので心配の必要はありません。
そして、ロードサービスはレッカー移動はレッカーでの移動はもちろん、大型車の引き上げなども補償されています。
それに簡単な修理は現場でしてくれ、ガス欠や鍵の閉じ込めや冷却水の補充などをしてくれるのです。
そして、自宅から20キロ以上はなれた所でトラブルになった場合、一定の費用ではありますが、帰宅費用と宿泊費用を補償してくれるのです。
そのほかでは、自動車トラブルアドバイス、日常緊急アドバイスなど、事故に関係ないことでも相談にのってくれます。
このように充実した付随サービスと事故対応、そして満足できる補償の総合的判断で共栄火災に乗り換えしました。