車両保険が充実している共栄火災に乗り換えました

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車両保険が気になって共栄火災で見積もりをした

私は平成23年登録のニッサンセレナに乗っていて、今回の車検で、併せて自動車保険も共栄火災に乗り換えました。ID-10013191
その理由は私は13等級なので、車両保険を付けると10万円を越えてしまうケースが多くこれまで付けることができませんでした。
しかし、車対車Aの限定だ他にしても共栄火災はそのほかに色々な特約があって、車両を守ると言う点では秀でていると感じたのです。
私は38歳の会社員で、36歳の家内もこの車に時々乗って買い物をします。
運転者の条件を35歳以上にして、本人配偶者限定にしました。
型式はNC26になって、13等級でゴールドです。
対物と対人は無制限で、対物超過修理費用が50万円を限度に付加しています。
人身傷害が3000万円で搭乗車傷害が、入院一時金10万円と死亡一時金1000万円が付いています。
そして車両保険の保険金額が260万円で、免責初回ゼロ円、二回目以降10万円になっていて、限定型なので自損事故に関しては補償されていません。

共栄火災の車両保険は色々な特約があり補償をグレードアップできる

p (15)共栄火災は、車両保険に関してその他、車対車免責ゼロ特約があり、これがあると事故の相手が確認できると言う条件で、過失割合があっても自己の持ち出し無しで修理することが出来ます。
しかし残念ながらこの特約は一般条件の車両保険でないと付加できないので、今回は付加できませんでした。
セレナが全損したときに車両保険の保険金額とは別に、20万円を限度に車両保険金額、つまり260万円の10%が一時金として支給されますが、20万円が限度になります。
そして車両無過失特約を付加しているので、私が過失ゼロならばノーカウントで修理することが出来るのです。
エクセレントサポートを付加したので、事故にあって車を修理する場合の代車費用が日額5000円と車内携行品30万円分が補償されています。
これらの充実した車両保険が付いて、保険料が64490円の年払いになり、これによって共栄火災に乗り換えました。