ミニバンの保険料割引が廃止されてもゼネラリの自動車保険に乗り換えしました

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ショック!!ミニバン割引が廃止

p (19)私はトヨタのミニバン、ヴェルファイアに乗っていますが、今回の自動車保険の更新でミニバンの保険料が安いと評判のイタリアの保険会社ゼネラリに乗り換えしました。
私の友人もミニバンに乗っていますが保険料が安いということはその彼から聞いたのです。
私は35歳の会社員で、自動車保険の保険料を安くしたいと常々思っていました。
そこでゼネラリの代理店に連絡して、自動車保険の見積もりをしてもらったのです。
しかし、その時少しショックを受けました。
ミニバンの割引は確かのこれまであったが、2012年10月以降の契約に関しては、割引は廃止されたのだそうです。
しかし、せっかく見積もり依頼したので、見積もりをしてもらいました。
年齢条件は26才以上にして本人配偶者限定にし、ヴェルファイアの型式はANH20Wで9等級のゴールド免許になります。
車両保険は保険料を安くするために乗り換えする訳ですから、今回はつけないことにしました。
平成23年登録で少し勿体無い気持ちもありますが今回は諦めます。
子供もまだ小さいので、人身傷害を契約車両だけでなく社外でも補償できるタイプを望んでいます。

割引廃止されても保険料が安いゼネラリ

DK194_L対人と対物は無制限で、人身傷害を5000万円にして、搭乗者傷害を1000万円にして入通院の一時金もセットしました。
人身傷害は実損で保険金が請求されますが、搭乗者傷害は定額式なので例えば事故でなくなった場合など契約して1000万円が自動的に支給される性格のものです。
したがって、搭乗者傷害をつけておけば保険金が速く支給され、治療などに専念することが出来、お金の心配をしなくて良くなります。
他車運転特約と無保険車傷害特約が自動付帯になっていて、特に無保険車障害は、日本の無保険の自動車の割合が30%くらいになるそうで、その点ではかなりの確立で自己の加害者が無保険と言う可能性があり、この補償は外せません。
これらの補償が付いて、保険料が年払いで21860円になりました。
ミニバンの割り義気が廃止されてもこの安さです。
これによってゼネラリの自動車保険に乗り換えました。