事故の時頼りになる富士火災に乗り換えした

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転勤した場合の自動車保険はどうする?

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私は東京でサラリーマンをしていますが、今回岩手県の盛岡市に転勤になりました。
住民票などの手続などはすでに終ったのですが、自動車保険をどうしようか迷ってしまいました。
地方に行くと、公共交通手段が限られてきて自動車が重要な移動手段になり、私も通勤には自動車を利用しなければなりません。
そんなことから、マイカーを岩手県に持って行きました。
私は代理店型の自動車保険を利用していますが、いざという時東京の代理店に動いてもらうわけにはいかなくなり、そこで近くの自動車修理工場を、車の修理と保険をお願いしようと思ったのです。
その修理工場は富士火災の代理店をしていて、問題なければ既契約の更新時に乗り換えしようと思って見積もりをしてもらおうと思いました。
なんだかんだ言っても富士火災について知らなければなりません。
なぜなら、ことと次第によっては、富士火災に乗り換えしないと言うこともあるのです。
説明を聞いて見積もりをみて決めようと思いました。

富士火災は要請すれば夜間や休日に訪問してくれる

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昨年トヨタのシエンタ、型式がNCP81G、ノンフリートは15等級、ゴールド免許で、運転者の条件は35歳以上を選択して、本人配偶者限定にしました。
昨年登録したばっかりなので車両保険をつけようと思い、お金のことが心配だったので、一般型と車対車の限定タイプの2つの見積もりをお願いしたのです。
その結果、補償関係は対人対物無制限、人身傷害が3000万円、車両保険を一般型にすると保険料が74030円、限定型で50070円になり、その違いは自損事故に保険適用になるかならないかの違いです。
私は東京にいるとき普段から車に乗っていたわけでは無いので、車をぶつけたりすることを想定したほうがいいかもしれません。
そんなことで、一般型を選択しました。
富士火災は事故対応の満足度が96%もある優れた保険会社です。
24時間365日事故に受付をしていて、事故を起こした場合、希望によっては夜間や休日訪問してくれます。
そんなところが支持されている理由でしょう。
納得して富士火災に乗り換えしました。