価格比較サイトで評価の高かったイーデザイン損保

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今までの自動車保険の代理店の担当者が変わった

車を乗り始めて10年を過ぎた33歳の男性会社員です。1-4
今乗っている車は中古で購入したデミオで、3代目になりますが、いままでずっと特定の中古車販売店とおつきあいしてきました。
ちなみに自動車保険もこの販売店経由での加入でした。
ところが、今までおつきあいしていた営業マンがやめてしまい、担当者が変わってしまったのです。
この新しい担当者が悪いのか、保険担当者が悪いのかどうかはわかりませんが、例年だと更新満了日の1か月以上前い連絡が来て、次回契約について、いろいろと説明してくれたのが、昨年、1か月前に保険の更新のはがきしか来ませんでした。
この時は、他社損保を検討するというのが頭になかったので、はがきの内容通り、言われるままに保険料を振り込みました。
その後、もしも次年度も同じような対応だったら、他社損保も検討しようと決心したのです。
そして今年の更新日の2か月ぐらい前から、他社を調べようと活動を始めたのですが、インターネットで各社のサイトをチェックしだすと、3,4社行って、疲れてしまいました。
各社、使っている名称や言葉も違うし、よほど保険に詳しくないと、各社サイトでの比較はむずかしいというのが実感でした。

代理店型から通販型へ乗り換え実行

そこで、価格比較で有名なサイトをチェックしてみると、一括見積もりサイトというのがあるじゃありませんか。
8-2私の保険の契約内容は、ノンフリート等級13なので次年は14、26愛未満不担保で、運転者本人限定、対人対物無制限の搭乗者傷害2000万円で、弁護士特約をつけていましたので、同じ内容にして、早速、サイトに入力しました。
すると、次の日までには12社ほど見積もり回答が来たのです。
そのうち上位8社はすべて通販型でした。
通販型ってどうなのかなと思っていたんですが、更新のお知らせや契約内容の説明もないのであれば、通販型もいいかなと思いました。
というのも、この年に払っていた保険料が42200円だったのですが、このサイト経由の見積もりだと、等級が1高い14にしたとはいえ、軒並み2万円台だったのです。
でも、いざというときの保険ですから、事故時に何をしてくれるかも心配でした。
そこでその価格比較サイトのランキングや評価情報を見て、よさそうだったのがイーデザイン損保でした。
東京海上グループで、事故の交渉は東京海上のネットワークで行うというものです。
保険料は3番目の安さだったのですが、サポート力がありそうだなというkとで、早速正式見積りもとってみました。
そうすると、保険料は22600円だったのです。
45日前の早割や証券不要割、走行距離1万キロ以内、それにネット割りを付けての値段でした。
45日前までに今の販売店から連絡が来なかったので、早速に乗り換え契約しました。
次年度もネット経由で45日前までの更新だと早割もネット割りもされるそうで、恒久的に割引があるというのもいいじゃありませんか。
それから半月後の更新日の4週間前に、昨年同様、今までの損保からはがきだけが来て、保険料は39600円とあり、17000円も違ったのです。
更新日の45日前のあのとき、乗り換えを決断してよかったとつくづく実感しました。