安くて充実補償イーデザイン損保に乗り換え

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責任が重い世代、同僚が運転することもあります

b (25)私は神奈川県在住の46歳の会社員です。
高2と中2の子供がおり、今が一番責任の重い時期かもしれません。
そんな私の楽しみは会社の同僚と一緒にゴルフに行くことです。
月に1回程度は茨城や千葉のカントリークラブへとマイカーを走らせます。
マイカーはトヨタのウィッシュで、行きは私が運転しますが、帰りは同僚の誰かが運転を代わってくれることが多いですね。
そのため、自動車保険では運転者限定は受けていません。
もっとも、年齢的には最も若い同僚でも35歳なので、年齢条件は設定しています。
そんな状況で自動車保険の更新が近づいたのですが、やはり運転者を本人限定にできないと、保険料は少なからず高くなります。
そこで少しでも安いところを探そうと、イーデザイン損保での乗り換えを決めました。
条件は17等級、日常・レジャー使用、ゴールド免許、年間予想走行距離は3000キロ超し5000キロ以下、運転者の限定はなしで、年齢条件は30歳以上です。

補償を充実させても安い

b (27)補償内容は対人対物は無制限、人身傷害を6,000万円に搭乗者傷害を500万円プラス、無保険車傷害が2億円、車両保険は一般型で車両保険金額は120万円、免責額は一律5万円に設定しました。
子供がまだ学生ですから、自身の補償もしっかり確保しておきたいところです。
また、ゴルフバッグをトランク内に置いたまま駐車することもしばしばなので、念のために車載身の回り品補償特約を付保しました。
他社では10万円限度というのが多かったのですが、イーデザイン損保は1事故につき30万円(免責金額は5,000円)まで補償されます。
ニュースなどでもゴルフバッグを狙う車上荒らしは多いようですから、万が一に備えたいと思います。
また、イーデザイン損保に乗り換えたポイントとなったのが、300万円の弁護士費用補償保険が自動付帯だったことですね。
オプションだと選択しないのですが、自動付帯なら安心して補償が受けられるでしょう。
これで年間保険料は49,520円と50,000円を切り、かなり満足しています。