保険料が決めてイーデザイン損保に乗り換え

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保険料を安くしたいと思ってイーデザイン損保で見積もりしました

tablet_businessman先月、自動車保険の更新時期に合わせて自動車保険をイーデザイン損保に乗り換えしました。
私は平成21年登録のトヨタのエスティマに乗っていますが、それまでは代理店型の自動車保険でしたが保険料をもっと安くしたいと思ったのです。
円安効果は輸出企業にとっては福音かも知れませんが、私たち一般市民にとっては輸入品の値上がり、特に顕著なのはガソリン代ではないでしょうか。
電気料金も上がるみたいだし、それに伴って給料が上がれば良いのですが、その期待は薄いようです。
そのような事から家計の防衛をしなくてはなりません。
そんなことでイーデザイン損保で見積もりをして見ました。
イーデザイン損保を選んだ理由はインターネット割引が1万円と、割引が大きいことから保険料も安いのではないかと思ったからです。
また東京海上のグループ会社なので、事故対応は東京海上の事故対応品質、つまり損保業界最大手の事故対応を引き継いでいます。
それと優れたロードサービスが自動付帯になるのです。

イーデザイン損保は保険料が安くなり、かなりお徳は自動車保険です

car_mogura_36私たち夫婦は30歳以上なので、運転者の条件を30歳以上にして本人配偶者限定にして見積もりをしてもらいました。
自分のエスティマはACR50W、ノンフリート等級は15等級、ゴールド免許で車両保険は付けない見積もりです。
対人と対物は無制限、対物超過費用特約を50万円を限度にして付加しました。
これによって相手車両の修理は、時価を超えた分まで補償できることになり、示談交渉には有利に働きます。
契約車両限定の傷害保険が3,000万円、搭乗者傷害保険が1,000万円、自損事故傷害保険は人身傷害保険の範囲内で補償され、無保険車傷害が2億円、そこに弁護士費用特約300万円、他社運転特約が自動付帯で、保険料が22,810円の年払いです。
保険料が13,000円程度安くなり、これはインターネット割引1万円の効果ではないでしょうか。
証券不発行の500円の割引も加味されていて、かなりお徳な自動車保険といえます。
このことからイーデザイン損保に乗り換えしました。