朝日火災の優れた補償で乗り換えを決意した

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補償内容が良い朝日火災に乗り換えしました

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自動車保険の決定要素は何なのかと言えば多くは付き合いの自動車修理屋さんや、知人の保険代理店などが多く、最近ではネットで見積もりでき保険料が安い保険会社を選択すると言うことも多くあるようです。
私は45歳にサラリーマンですが、地震特約に興味を持って朝日火災のことを調べてみましたが、その時以外にも人身傷害が魅力的だということが分かりました。
本来は地震特約に興味を持って調べたのですが、人身傷害も魅力を感じたので、朝日火災の代理店を探して見積もりしてもらうことにしたのです。
私が乗っている車はニッサンフーガ、型式がY50、ノンフリート等級が17等級、ゴールド免許、運転者の年齢条件が35歳以上、本人配偶者限定で見積もりしてもらいました。
対人対物はもちろん無制限、一般条件の車両保険に保険金が235万円、そこに地震特約を付加して人身傷害が非常に良かったので1億円にしたのです。
保険料が82410円になり乗り換えしました。

人身傷害の保険金支払いに過失割合は関係ない

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人身傷害、その名称は各社同じであっても内容に少しだけ違いがあるようで、朝日の人身傷害は過失割合は関係なく全額保険金が支払われます。
人身傷害保険について説明しておくと、契約した車に乗っていて起こした事故で死傷された場合の治療費・休業損害・逸失利益・葬儀費等の損害に対して支払われる補償ですが、ほとんどの場合過失割合によってその保険金が支払われるのです。
例えば、自動車事故で契約車両に乗車していて40%の過失割合のなった場合、損害賠償額が1000万円であれば600万円の賠償金が相手方から支払われますが、400万円は支払われません。
その点、朝日火災は過失割合に関係なく保険金が支払われて、それも1000万円丸まる保険金が支払われて、その後朝日火災が事故の相手方に600万円の請求をしてくれるのです。
つまり示談は保険金支払いの要件ではなく、尚且つ相手方に請求する必要もなく、実質的に朝日が全て行ってくれ、その点では安心して任す事が出来るでしょう。
そのような安心感から、朝日火災に乗り換えしました。