補償とサービスで朝日火災に乗り換えました

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代理店型の朝日火災で見積もりしてもらいました

自動車保険の選ぶポイントは人によってそれぞれで、保険料の安さで選ぶ方もいれば、補償やサービスで選ぶ方もいます。a0782_000929
私の場合は補償とサービスが充実していて、それでいて面倒がないことです。
代理店型ならば、事故を起こした時代理店に連絡すれば良いだけで、そんな事から代理店型の損保会社を調べてみましたが、朝日火災に興味を覚えました。
補償も良くてサービスも充実しています。
そんな事から、朝日火災の代理店に連絡して見積もりをしてもらいました。
私の乗っている車はトヨタのヴィッツで型式はKSP90,ノンフリート等級は16等級でゴールド免許になります。
私も家内も50代なので35歳以上を選んで、本人配偶者限定で見積ってもらったのです。
車両保険はこれまで付けていなかったし、平成18年登録の車なので高いお金を出して車両保険をつける必要は無いと思いました。

補償が手厚い朝日火災

対人と対物は無制限で、それぞれ示談サービスがついています。a0006_001097
そして、対人には事故の相手がなくなった場合は臨時費用として、葬儀の時の香典などの名目で15万円が支給されるのです。
人身傷害は契約車両のみの契約で3000万円ですが、人身傷害車外危険補償特約をつけることによって社外での事故や怪我に関して補償されることにしました。
そして、人身傷害死亡・重度後遺障害時緊急支援費用補償特約が自動付帯され、死亡または重度の後遺障害になったとき臨時の生活費や子どもに対して一人100万円の保険が支給されるのです。
また朝日火災の人身傷害は、過失に関係なく総損害額を支払ってくれます。
人身傷害はかなり手厚いと言えるでしょう。
そして搭乗者傷害を1000万円、この補償に医療保険金と死亡保険金をセットしておきました。
自賠責の対象外の時のための自損事故傷害特約と無保険車傷害特約は対人に自動付帯されています。
このように見ていくと朝日火災はかなり手厚い補償だといえ、保険料が41540円になり、保険料もまずまずです。
このようなことから朝日火災の自動車保険に乗り換えました。