補償が細かく選べるあいおいニッセイ同和に乗り換えました

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あいおいニッセイ同和は補償を細かく選ぶことができる

2 (17)私は40代の会社員で、先月あいおいニッセイ同和の自動車保険に乗り換えました。
その大きな理由は補償が細かく選べて分かりやすかったのです。
例えば、人身傷害について生命保険の契約条件のように細かく決められていて、どのような補償なのかすぐ分かりました。
人身傷害といってもこれまでは漠然と怪我をしたら保険金が降りるのだという感覚で実感がなかったのですが、リハビリする費用とかに分かれていて分かりやすいことがとても気に入ったのです。
そこで見積もりしてみました。
私の乗っている車はエスティマルシーダで型式がCXR20Gで等級が14等級、そしてゴールド免許になります。
私も家内も40代なので運転者の条件を35歳以上にして、本人配偶者限定にしたのです。

充実した補償と割安な保険料のあいおいニッセイ同和

a0001_003287対人と対物は無制限にして、対人には対人臨時費用と言う事故の相手がなくなったとき葬儀に行く費用を補償してくれる特約と、人を怪我させてしまった時の相手の過失分を補償する対歩行者等傷害がセットされ、対物では対物超過修理費用特約で事故の相手の車の修理代を50万円を上限にして補償してもらいます。
人身傷害は自動車事故のみで3000万円、そこに人身傷害自立支援費用と言うリハビリ費用を補償してくれる特約をセットして、定額式の傷害一時金を付けてみました。
この補償は怪我の種類によってあらかじめ保険金額が決められているので保険金の支給は早くなると思います。
そして搭乗者傷害1000万円と私が事故で死亡あるいは高度障害に認定されたときに500万円の育英資金を貰える様にしました。
ただし18歳未満の子供がいる場合に限りますが、それでも役に立つ補償ではないかと感じたのです。
そして、事故・故障付随費用によって事故の時の宿泊費や帰りの交通費を補償してもらい、この補償とロードアシスタンスサービス、運搬・搬送費用の特約をつけて保険料は年払いで42760円になり、充実した補償の割には安いと感じたのであいおいニッセイ同和に乗り換えました。