事故対応がシステム化して安心できるチューリッヒで見積もりをした

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チューリッヒは代理店方で事故対応がシステム化されている

a0002_004971チューリッヒは外資系ですが早くから日本で営業を展開している老舗の外資系といっていいのではないでしょうか。
そしてもう一つ驚くことに、代理店型の損害保険会社でプロ代理店を多く持っていることでも有名です。
事故対応も、システム化されていて、Z-Trustシステムといわれる事故受付から保険金支払示談終了まで一貫したシステムで均一なサービスを契約者に提供してくれます。
専門家集団による示談サービス、法律相談の弁護士サポート、事故証明取得代行サービス、スピーディーな保険金支払サービスなどシステム化されているサービスを提供してくれるのです。
そして全国1300箇所以上の提携の修理工場があるので、どこで事故を起こしても安心して修理を任せることが出来ます。
その修理工場では、修理箇所を永久保証してくれ、引き取り・運送費用は無料、それに代車も無料で用意してくれるのです。
このようなことが分かり保険料と補償はどのようなものかと思い、見積もりをしてみました。

保険料もとてもリーズナブルです

a0008_000380私は20代の会社員ですが、車はマツダのデミオで型式はDE3FS、ノンフリート等級が9等級、ゴールド免許になります。
家内も運転するので本人配偶者限定にして、平成20年登録で少し古い車なので、車両保険はセットしません。
対人と対物は無制限にして、対物超過費用を付加したのですが、チューリッヒのこの特約は、一般的には50万を限度にする場合がほとんどですが、無制限も選ぶことができます。
人身傷害は車内のみを選択して3000万円にして搭乗者傷害を1000万円にしました。
搭乗者傷害の良い点は実損で保険金を支給しないで、生命保険のように契約した金額が保険金支給されるので、人身傷害の上乗せ的な意味を持ちます。
無保険車傷害特約を2億円自動付帯で、そこに弁護士費用特約を300万円付加して、保険料が年払いで31140円になるのです。
保険料もかなり安くなったので驚いています。
そして、事故対応が良くてロードサービスは業界一かもしれません。
このようなことから必然的に保険更新の際はチューリッヒに乗り換えします。