保険料を安くしたいと思ってチューリッヒで自動車保険の見積もりをしました

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保険料を安くしたいと思ってチューリッヒで見積もりをしました

私は40代のサラリーマンですが、自動車保険の保険料が安くならないかと常々思っていました。ID-10058918
円安は輸出企業にとっては業績を回復する良いことなのでしょうが我々庶民は、給料が増えないのでガソリン代や電気量などで四苦八苦しています。
そんな時ネットで一括見積もりをして、各社の保険料を比べてみようと思いました。
私の車はホンダのステップワゴン、平成20年登録の車で型式はRF5になり、ノンフリート等級は15等級でゴールド免許になります。
運転者の年齢条件は30歳以上にして、本人配偶者限定で見積もりをしてみたのです。
その中でチューリッヒの見積もりが目を引きました。
保険料が18210円と一番安く、補償は車両保険が付いていないだけで、対人と対物は無制限で人身傷害が契約している車両に搭乗中のみで3000万円、そして搭乗者傷害を1000万円にしています。
搭乗者傷害は人身傷害の上乗せ的な意味合いで、人身傷害は実損の保険金額になりますが搭乗者傷害は定額式になるので、死亡した場合は1000万円の保険金になり保険金支給も早いと言われています。
そして、無保険車傷害が2億円、この補償は意外と皆さん重要視していませんが、日本には30%程度の無保険車が存在していて、必ず付けておかなければならない補償ではないでしょうか。
そこに、ファミリーケア特別見舞金が100万円付加されています。
そしてなんと言ってもチューリッヒのロードサービスがものすごく充実しています。

保険料が安くなり充実したロードサービスも自動付帯です

レッカー移動は100キロまで無料で、修理後の搬送費用は全額無料、引取りに本人が行った場合片道分の交通費5万円を上限にして支給してくれます。a0001_017148
宿泊費用途帰宅する時の交通費は全額補償してくれ、レンタカー利用したら24時間は無料、ペットの宿泊分まで面倒を見てくれ、旅行に行く途中で事故にあって予約していた旅館をキャンセルする場合5万円までは補償してくれるのです。
そのほかの簡単な修理やガソリン10リッターまでなら保険期間中一回だけ無料、このような充実したサービスを受けることが出来、保険料は格段に安くなり、更新時期になればチューリッヒに乗り換えします。