日産・スカイライン14等級!40代夫婦で東京海上日動の見積もりで自動車保険の変更を決めました

admin

これまで自動車を運転し始めてから、自動車保険の見直しをしたことはありませんでした。
しかしながら今回の更新時に生まれて初めて見直しを行い、最終的に他社への変更を決めたのです。
それは友人と会社帰りにたまたま自動車保険の話題になった時に、ITに強い友人は毎年のように保険会社を変更して、リーズナブルなプランを利用していて、その行動にとても関心を持ったからでした。
ネット上の一括サイトを利用したら、私のようなIT不得意者でもすぐに出来たのです。
しかもノンフリート等級はそのまま引き継がれたので、見直しはメリット多しでデメリットなしと言えます。
実際に友人との話直後に自宅のPCで試しましたが、あれよあれよと言う内に一括見積もり結果が届きました。
そこでどの保険会社がお得であるかが一目瞭然となったのです。
私の条件で最も好条件だったのは東京海上日動で、今は2年ほどこの会社にお世話になっています。
現在40代で日産・スカイライン(NV36)に乗っていて、主に買い物やレジャー利用として利用している状況です。
30代後半の妻と二人で運転している我が家は、私も妻もゴールド免許保持者となっています。
すでにノンフリート等級は14で見積もりを行いました。
その条件で取得できた東京海上日動の見積もりは、ノンフリート等級がそのまま引き継がれて15だったのです。
トータルアシストAプランとBプランの二つで、金額は年額一括払いでそれぞれ88,220円と55,760円となりました。
特にBプランはとてもリーズナブルで、この金額を見たときには思わず喜びの声が出たほどです。
他社では同じ条件でここまでリーズナブルではなく、また契約内容も充実していません。
対人賠償責任保険と対物賠償責任保険はともに無制限で、なんと弁護士費用特約も付帯されていました。
他社では弁護士費用特約は付帯されていなかったので、万一の事故時を想定するとこれは大きかったと言えます。
人身傷害保険に至っては車内外補償が3,000万円となっていて、多くの会社が2,000万円程度が上限となっていました。
東京海上日動の見積もりは有利な点が明らかなことは明白です。