補償が選べる東京海上日動の見積もり!ゴールド免許の13等級なら断然おすすめ!

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最近ではガソリンも高止まりしていて、150円台が当たり前になってきました。
私はスカイラインに乗っていますがどうしてもガソリンのことが気になってしまい、以前はよく家内とドライブに出かけたのですが、最近ではガソリン代が気になって遠乗りは控えています。
こんなことから自動車の経費は家系的にも極力控えたいとかねがね思っていました。
そんなことから、自動車保険も1円でも安くしたいと思って、東京海上日動の自動車保険を見積もってみました。
条件的には、3ナンバーで型式はV36、ゴールド免許で、等級は13等級で、運転は本人と配偶者のみにしています。
対物無制限、対人無制限を基本に見積もりしたところ、46,570円の年払いのプランが提示されたのですが、あまり必要性を感じない補償もついていたので、自分で設計してみました。
東京海上日動のいいところは自分で設計できる機能がついているところで、補償内容を確認しながら自分で設計してみることにしたのです。
対物超過修理費特約は相手の車が時価以上に修理に掛かった場合を補償する特約で、示談交渉がスムースに行くようですが、この特約は既契約にもついていないのでカットしました。
ただ弁護士費用特約は、既契約には付加されていませんが、この補償については保険料が安いということもあって付加し、人身傷害については既契約と同じに3,000万円つけて、車両保険については既契約同様に付加しませんでした。
このように自由設計で見積もりした結果、保険料は年払いで42,780円になり、既契約よりも2,000円くらい安くなり、弁護士費用などこれまで無かった補償を付加できるので、私にとって有利になる見積もりです。
そのほか、ロードアシストやもらい事故アシスト、事故現場アシスト、事故防止アシストなどのサービスが手厚く補償されているので、東京海上日動に乗り換えしたいと思いました。
このように自動車保険は保険料の安さだけではなく、サービスも充実していることが重要ではないでしょうか。