【44歳会社員/12等級/ゴールド免許】東京海上日動の自動車保険を見積もりして分かったこと

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自動車保険の乗換えを考えるとき、ほとんどの場合保険料に関して不満があったり、他の損保会社の自動車保険の保険料や補償内容を知らない、ということからくるのではないでしょうか。
私は秋田県在住の44歳の会社員ですが、私が免許を取得して自動車に乗り始めたころは、自動車保険は、その補償内容や保険料に損保会社各社の差は無かったのでどこで契約してもほとんど同じだったと思います。
しかし最近ではネット通販の自動車保険が出現して、補償を選ぶことや、保険料、それにサービスにおいて、損保会社各社がそれぞれ独自性を争っていて、かなり違ってきているのではないでしょうか。
私も御多分に漏れず、高い保険料を支払っていて、補償やサービス内容が乏しいのではないかといった漠然とした気持ちが芽生えていて、ネットで東京海上日動の自動車保険の見積もりをしてみました。
44歳で配偶者と27歳になる娘が時々私の車を運転するので家族限定をつけて、型式はV36、ゴールド免許でノンフリート等級は12等級で見積もりしてみたところ、保険料が年払いで49,890円になり、今支払っている自動車保険料より2,000円弱安いだけです。
ちょっとがっかりしましたが補償内容とアシストプランの内容を見てその評価は一変してしまいました。
対物と対人無制限、人身傷害の3,000万円は同じですが、弁護士費用特約と入院時選べるアシスト特約に関しては既存の保険には付いていません。
さらに、事故防止アシスト、緊急時の病院情報などをサポートしてくれるメディカルアシスト、事故を起こした際のアドバイスや修理工場などへの連絡などの事故現場アシスト、もらい事故アシスト、そしてドライブで県外などに行ったときに確実に役に立つロードアシストなどのサービスが東京海上日動は格段に充実しているのです。
私も若いときに事故を起こしたことがありますが、事故にあったときの対応をいち早くそして丁寧にアドバイスしてくれる自動車保険が最適だと考えています。
東京海上日動の自動車保険はそれにピッタリではないでしょうか。