業界初が多いソニー損保で見積もり体験

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業界初の試み

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初めての自動車保険選び、一体どこがいいのか、とても悩みます。
多くの保険会社がある中で、ソニー損保は業界初の試みがとても多く、とても活気のある会社だと思いました。
私は加入するなら安心できる保険会社がいいなという思いもありましたが、やはり会社に勢いがあった方がいいと思い、いつの時代も挑戦し続ける姿勢を保っているソニー損保に好感を持ったのです。
今では主流となりつつあるインターネット申し込みも、ソニー損保が初めて導入しています。
おりても特約や型式別料率クラス制度、継続割引制度の他、今では多くの方が愛用しているスマートフォンでも無料でアプリを提供していました。
保険会社選びで悩んだら、最終的な判断ポイントは会社の成長力、経営方針などを参考にしてみるとよいのではないでしょうか。
自動車保険とは関係ないと思いがちですが、成長力がない会社は必要な時保険金の支払い能力がなく受け取れないかもしれません。
途中で経営不振になったら心配です。
だからこそ、会社の勢いや経営状況などもきちんと確認して、保険選びをするべきでしょう。

降りても安心

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ソニー損保ではトヨタのノア(型式ZRR75W)で見積もりを行っています。
年齢は21歳、免許を取立てなのでグリーン免許で、初めての自動車保険加入ということで6B等級からのスタートです。
この車は私だけが乗りますし、友人などに運転してもらうこともありません。
なので年齢条件として21歳以上補償、運転者限定は本人に限定しました。
対人賠償対物賠償をともに無制限と設定し、対物超過は対物賠償で補償、人身傷害は車内+車外補償型で4,000万円、車両保険は一般型で155万円にしています。
免責金額を5-10万円にして保険料を抑え、車内身の回り品10万円の補償も付け、自動車事故弁護士費用特約、そして自動車を降りた時のことも考えおりても特約家族型5口です。
保険料は年間で154,950円という見積もり結果になりました。