顧客満足度NO1のソニー損保でNHP10の11等級を見積もりをしてみました

admin

私は福島市に住んでいる会社員で、通勤に車を使用しています。
今年の5月に、ガソリン代のことを考えて、燃費のいいハイブリッドの新車に乗り返しました。
この車を購入するとき、燃費は最大でリッター32キロくらいにはなるという話でしたが、それを実現するには多少テクニックが必要みたいです。
しかしこれまでの車から見ると燃費は確実に倍以上にはなっているでしょう。
これまでは、自動車保険を乗り換えしようとは思っても見ませんでしたが、新車ということで車両保険を付加したいと思い、それを付加するには保険料が安いといわれている通販型の自動車保険で無いと保険料はかなり高くなるのではないかと、漠然と思っていました。
それであれば顧客満足度NO1で走る分だけのソニー損保で見積もりしてみました。
ゴールド免許、記名被保険者のみ、型式はNHP10、ノンフリート等級は11、で車両保険を付加したプランです。
3つのプランが提案されて、対人、対物は無制限、人身傷害は3,000万円、車両保険が190万円で免責が5-10万円、ここまでは同じ補償内容でしたが、弁護士費用特約と新車買い替え特約が付加されている一番高い保険料のプランが気に入りました。
新車買い替え特約とは、事故などで設定金額の50%以上の修理費用が必要なときに、新車に乗り換えする為の再取得価格を190万円までを上限として支払い特約で、この特約に加入していれば再度このハイブリットカーを新車で購入できるのです。
この特約は私のニーズにぴったりで、そして保険料も年間約6万円と、これまでの保険料が4万円ちょっとだったので、それに比べたら高くはなりますが、新車に車両保険の補償をつけたいので致し方ないと思っています。
むしろソニー損保だからこの程度で車両保険に加入できるのだと思っていて、新車の場合は車両保険を付加しておくべきではないかと、かねがね思っていました。
この見積もりのプランは私の思い描いたプランと一致するので、ソニー損保の自動車保険に乗り返します。