保険料を安く抑えることが出来たソニー損保の自動車保険に乗り換え

admin

ソニー損保に興味を持った理由

GS134_L私の年齢は30半ばの男性であり、自動車保険を乗り換えるか更新をしようか最近になって考えていたところでした。
現在は年間6万円ほどの保険料である代理店型の自動車保険に入っているのですが、お金の事を考えるのであれば保険料を今以上に抑えられたら良いなと常々と考えていました。
私の勤めている会社まで通勤するには電車を利用しているので自家用車を使う機会があまり無いですし、日用品の買い物も宅配サービスを利用しているので1年間の自家用車の走行距離も少ないと思いました。
自家用車の走行距離も少ないですし保険料が安くすることが出来ないかと調べてみたらダイレクト形の自動車保険に注目しました。
車の走行距離により保険料が変動すること、ロードサービスや事故対応の充実さからソニー損保という会社に興味を持ち、ソニー損保へ見積もりをしました。

保険料を抑えることが出来て充実した補償

現在私自身が乗っている車はトヨタのアクアであり型式がDAA-NHP10、平成24年登録の車です。ID-10013075
ゴールド免許の等級については8等級です。
本人配偶者限定での車両保険は付けず、ドライバーの年齢の条件は30歳以上となります。
8等級であるため保険料が高くても車両保険を付けられません。
そして対物超過費用は50万円までの補償、事故を起こした相手の車に修理代として時価を超えている分をお支払いするという特約であります。
また対物と対人については制限無しです。
この、相手の自動車の修理代を補償する理由としては示談を迅速に進める事と、古い車の場合だと車の修理料金が時価を超えてしまうことがあるからです。
そして搭乗者傷害は3000万円の付加、人身障害は車内のみで3000万円となります。
搭乗者傷害というものは人身傷害にプラスした補償のようなものであり、契約している3000万円が給付されます。
また、特約は家族全員が補償されること、身の回りの部品を壊れた時などに損害賠償が出来るものであり、おりても特約というものを付けました。
このような内容で一年の保険料は41090円となり、いくらか安くすることが出来ました。
そのため更新の時期が来た場合はソニー損保へ乗り換えてみようという気持ちが強くなりました。