保険料に無駄がないソニー損保の自動車保険を見積もりしてみました

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ソニー損保で見積もりした理由

私は30代の男性ですが、最近自動車保険を更新しようかそれとも乗り換えしようか迷っています。a0007_001344
今、代理店型の自動車保険に加入していて、年間6万円弱の保険料を支払っているのですが、家計のことを考えると、ここで少し保険料を節約できたら良いと思っていました。
通勤は電車を利用だし、家内も近くにスーパーがあるので買い物で利用することはめったにありません。
それに、子供と一緒にドライブするくらいで、年間の走行距離も多くないと思います。
そんなことで保険料が安いといわれているダイレクト型の自動車保険を中心に知らべたところ、その中でソニー損保の自動車保険が目に止まったのです。
走る分だけの保険料で良いことと、ロードサービスがとにかく充実していて、口コミなどで確認すると事故対応もよさそうです。
そんな事から、ソニー損保で見積もりをして見ました。

補償が充実して、保険料が安くなりました

私が乗っている車はニッサンキューブで型式がZ12、平成23年登録の車です。a0002_010322_m
等級は8等級でゴールド免許になります。
運転者の年齢条件が30歳以上で、本人配偶者限定で車両保険は付けません。
等級が8等級なので保険料も割高になっていて車両保険を付けることは出来ないのです。
対人と対物が無制限で、対物超過費用が50万円まで補償されていて、事故の相手の車に修理代を、時価を超えた分を支払う特約です。
何のために相手の車の修理代を補償するかといえば、そのことで示談をスムーズに行うためで、最近は古い車が多く、その点で修理費用が時価を超えることが多いといわれています。
人身傷害が車内だけで3000万円、そして搭乗者傷害を3000万円付加しました。
搭乗者傷害は人身傷害の上乗せ的な補償で、実損ではなく契約した3000万円がすぐに給付されることになるでしょう。
そして、おりても特約を付加しました。
この特約によって家族が全員補償され、傷害や身の周り品を壊した時、それに子供が何かを壊したときなどは損害賠償が出来るのです。
このような充実した補償で、保険料は年払いで41090円になり、とても気にいったので、更新時期になったらソニー損保に乗り換えします。