トータルサービスが充実のソニー損保で自動車保険の見積もりをしました

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イメージの良いソニー損保で見積もりをしました

EQ104_L私は40代の会社員ですが、昔からソニー製品は私にとってイメージがよくパソコンなどの電化製品はソニーが多いのです。
ソニーはメーカーだけではなく銀行や生命保険、それに損害保険のグループ会社を持っています。
私は今ホンダフリードに乗っていますが、来月自動車保険の更新を迎えますが、どうしようか迷っているのです。
現在代理店型の自動車保険に加入していて、車両保険無しで4万円台の保険料を支払っています。
事故対応など考えると、代理店型も捨てがたいのですが、友人はほとんどダイレクト型の自動車保険にしているのです。
そこで見積もりだけでもしてみようと思ってソニー損保の自動車保険に見積もりをして見ました。
ホンダフリードの型式はGB3,12等級で、ゴールド免許、年齢条件を30歳以上にして本人配偶者型で、車両保険を付けて見積もりをして見ました。

ソニーのトータルサービスは魅力十分

ID-100162318対人と対物は無制限、対物超過費用を50万円を限度に付加して事故の相手の時価を超過した分の修理費を50万円まで支給することが出来、示談を有利に進めることができます。
人身傷害を3000万円、これは車内のみの補償になりますが、搭乗者保険を同額にしました。
人身傷害の場合実損ですが、搭乗者傷害は契約金額が支給されるので、事故で死亡した場合は3000万円が支給されることになります。
そして車両保険の金額が125万円で、免責が初回5万円、二回目以降10円になり、レンタカー費用が一日5000円付加して、おりても特約を付加した関係で、身の回り品が10円付いているのです。
車両保険は一般型にしたかったのですが、保険料が高くなってしまうので、エコノミー型にしました。
弁護士費用特約と家族のためにおりても特約をセットして、保険料が年払いで42830円です。
既契約の保険料とほとんど同額ですが車両保険と搭乗者保険、そしておりても特約をセットしての価格で充実した補償にすることが出来ます。
そして、ソニー損保の自動付帯のロードサービス、そして登録が必要ですがクラブオブサービスの会員登録をしたら、色々なサービスを受けることが出来、ソニーカードを作り月払いで保険料を払うことが出来るのです。
トータルサービスが充実しているソニー損保に乗り換えしたいと思います。