補償とロードサービスが魅力の損保ジャパンで見積もりしてみた

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人身家族おもいやり特約は子育て世代には最適な補償

私は30代のサラリーマンで、車はトヨタのヴォクシーに乗っています。ID-10075456
現在契約している自動車保険に別に不満と言うほどのことは無いのですが、損保ジャパンの家族おもいやり特約が気になっているのです。
そこで、損保ジャパンで見積もりをして見ました。
私は38歳で、家内は37歳になり、運転者の条件は35歳以上にして、本人配偶者限定です。
ノンフリート等級は10等級で、ゴールド免許、ヴォクシーの型式はAZR60G、車両保険は無しで見積もりをしてみました。
対人と対物は無制限にして、対物には対物全損時修理差額費用特約をセットしたのです。
この特約は事故の相手の車が時価を超過して修理をしなければならないとき、そして契約者がその支払をしなければならない時に50万円を上限に支払うことが出来ます。
これによって、示談交渉はもめることは少なくなるでしょう。
人身傷害が、契約車両に搭乗中のみで3000万円、搭乗車傷害が1000万円、搭乗者傷害は人身傷害が実損で保険金が決まるのに対して、定額式になっていて怪我の程度によって保険金が決まっています。
したがって保険金の支給が早く、治療などには役立つと思うのです。
そして人身家族おもいやり特約ですが、要介護状態になったとき、介護資金を給付してくれ、また、19歳未満の子供がいたら子育て支援金を給付してくれます。
私のような子育て世代にはもってこいの補償ではないでしょうか。

充実した補償とロードサービスで損保ジャパンに決めました

a0001_006105そしてロードアシスタンス特約によって、事故による代車費用を補償するもので、1日5000円で最大30日間支給することが出来ます。
そして事故で現地に宿泊しなくてはならないので、搭乗者全員の宿泊費を決められた範囲で支給してくれます。
また、同時に帰りの交通費も決められた範囲で支給してくれ、レッカー移動も指定の修理工場の移動ならば距離に関係なく無料です。
これらの補償とロードサービスが自動付帯して、保険料が年払いで39930円になりました。
これによって自動車保険の更新は、損保ジャパンに乗り換えます。